あなたとあなたのご家族がお健やかであられますように

2010年04月20日

父母として

 夫婦が心情一致して心一つになれば、父母として子供達の傘となり、守って上げられます。

 夫婦は理解し合えることばかりではないかもしれませんが、神様の愛で心一つになることが可能です。

 夫婦が心合わせて神様に祈って、感謝の心をいつも持って生きれば、必ず道が開けます。

----------以下引用です

 「開拓者がぶつかるすべての事柄は思いがけないことであるから、深刻な立場において判断し分別することを身に着けねばならない。」(文鮮明師『御旨の道』P409)
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2010年04月12日

身を修める

 「修身斉家治国平天下」の「修身」という言葉には当然自らの心を制御することが含まれなければなりません。

 自らの思いの暴走は防がねばなりません。統一教の文亨進世界会長は「思いの列車から降りる」と表現されました。

 自分を破滅させるような「思いの列車」からは即刻降りねばなりません。この表現を知っているだけでも、いざという時心にダメージを受けなくて済みます。

----------以下引用です

 「多くの苦労をし、多く涙を流し、悔しいことを多く受ければ受けるほど、天のものとして残されるであろう。」(文鮮明師『御旨の道』P175)
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2010年04月08日

牧会者をお迎えしました

 今晩は敬愛するお二人の牧会者を我が家にお迎えしました。そして食口(統一教の友達)が6人来訪し、私達夫婦も含めて総勢10人の集いになりました。

 ささやかなお持てなしをさせていただき、一時間があっという間に過ぎました。普段余り話さない人も目一杯話せました。

 それぞれの食口が天運を運んで下さり、その天運は何倍にも増えたことと思います。万民の救いを願われる神様の愛に感謝して、神様の願いを実現する為に生きたいと思います。

-------以下引用です

 「朝の初めの気持ちが一日を決定する。ゆえに、朝最初の祭物として神様が喜ばれることを見るように努めなさい。」(文鮮明師『御旨の道』P199)
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2010年03月17日

延長期間最終日

 陽暦2月17日、天暦(陰暦)1月4日、天宙祝福式の延長期間の一ヶ月も今日が最終日となりました。

 最終日の今日の駆け込みを予定してましたが、先方の都合が付かず、叔父(母の弟)と叔母(母の末の妹)の祝福式が流れてしまいました。悔いの涙です。

 私の自宅近くに住んでいる二人でしたので、私自身の精誠が足らないことを痛感し、悔い改めの気持ちで一杯です。

 人生の縮図のようなこの一ヶ月でした。一ヶ月間もあったのに気持ちが重くなったりして有効に使えなかった日々もありました。人生の苦い教訓です。

 一ヶ月を振り返りますと、あの時こうしていれば良かったということが数多く浮かびます。次があるとすれば今回の経験を生かすべく努力します。

 家内と心情一致して親族を訪問できたのがとても良かったと感じます。今後も日頃からの親族との心の交流を大切にしたいと痛感しています。

 人生を締め括るということの貴重な予行演習をさせていただいたように思います。全てを有り難く感謝します。

------------以下引用です

 「正しい考えを多くし、実践を多くなせば、人より先に進むようになる。考えてばかりいて滅びた人は多いが、実践をしていて滅びた人はいない。」(文鮮明師『御旨の道』P121)
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2010年03月15日

人生の諸現象

 私達ひとりひとりの人生で起こる出来事を通して神様に出会うことができます。個人的なことのように見えても神様はそのことを通して私達に語り掛けて下さいます。

 他の人、他の家庭との比較は止めて、私と私の家庭が直面している全てのことを感謝して受け止めることが、人生を深く生きることの始まりです。

 神様を心に抱いて直面する全てのことを甘受することが大切だと分かりました。甘受するとは感謝して受け止めることです。

-------------以下引用です

 「大木であるほど、各種の鳥が集まるように、糞をつけて歩いたとしても、内容を整えて歩めばよい。天地の拍子に合わせて快く踊れる素晴らしい人となりなさい。」(文鮮明師『御旨の道』P266)
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2010年03月14日

個人的なことと神様

 私が個人的に困難を抱えているとします。それが神様から遠い証拠だということにはならないというのです。

 神様は人類の救いが未だ完成していないので、心安らかにはおられないというのです。私の個人的な困難の解決を通して神様のお心をお慰めできるというのです。

 日々の生活の中で何が起こっても全てを感謝して前進できるのです。神様を心に抱いて生きる覚悟だけがあれば悔いはないのです。

--------------以下引用です

 「自分が苦労の道にいるときは泣いたり騒いだりするな。生きておられる神様は話を伝えなくとも、私がおかれている立場をあまりにもよく御存じだからである。」(文鮮明師『御旨の道』P180)
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2010年02月28日

天一国創建

 イエス様は2千年前「この時から、イエスは宣教を開始して、言われた。『悔い改めなさい。天の御国が近づいたから。』」(新改約第3版マタイによる福音書 4:17)と、「天の御国が近づいた」ことを宣布されました。

 「天の御国」はToday's English Versionでは"the Kingdom of heaven"と記されています。即ち神様のご意志が行われる御国、万人の幸せの世界、神様と人類が待ち望んで来た地上天国です。

 クリスチャンだけでなく全ての宗教人が、呼び名こそ違いもすれ願って来た共通の内容は、人が本心で願う理想の世界の実現です。

 神様が人類の親として切に願って来られたのが正に絶対平和の理想の万人幸せの世界だと文鮮明師ははっきり説いて下さいました。それが「天一国」です。

 ヨーロッパの壮麗なキリスト教文明も神の国の為に積まれた精誠だと学びました。2000年間待ち望まれて来た神の御国です。

 天一国創建を間近にすべく日々精誠を積み上げたく思います。

------------以下引用です

 「常に神様の前に感動でのどが詰まるときが多くなければならない。」(文鮮明師『御旨の道』P300)
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2010年02月27日

ブログタイトルを一部変更します

 「本来、教会という言葉で人と私を分ける理由は何もありません。にもかかわらず、世間は『教会』を特別な意味を持つ言葉として使うのです。私はそういう特別な部類に属したくありませんでした。私が願ったのは教派のない教会でした。真の宗教は、自分の教団を犠牲にしてでも国を救おうとし、国を犠牲にしてでも世界を救おうとするものです。いかなる場合であっても教派が優先にはなり得ません。」(「平和を愛する世界人として―文鮮明自叙伝」)

 教派宗派の壁を越えることを目指し「統一教人」とします。私達は日本の過去と現在と未来の為に必要とされる人間になりたいです。日本が神様の愛の中にありますようにと祈ります。
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2010年02月02日

人類の希望は神様の悲願

 万人が幸せである世界の実現は人誰しもの本心で願っていることです。人間の本心や良心は神様に繋がっていると言わざるを得ません。

 全人類が神様の愛で結ばれる日が必ず来ると言えるのも人間に例外なく良心があるからです。その良心が拘束されて働けないことがあるのが、神様の悲しみであり、人類の痛みです。

-----------以下引用です。

 「今の時代を心配するより未来を心配すべきではないか。」(文鮮明師『御旨の道』P126)
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2010年01月31日

自分が自分であること

 所用先から暗い道を自転車で40分程掛って帰宅しました。途中で自分自身が直面している事態が心に浮かんで来ました。

 試練の向こうには恩恵があると体験的に分かります。こういう時は微かなサインも見逃さず、精誠を積み上げて行きます。

 これまでの自分では受け止めきれないような事態に直面しても内的成長で必ず対応できます。それこそ信仰的人生の醍醐味です。

-------------以下引用です。

 「悲しみの極点を越えたときに最高の喜びが来るのである。」(文鮮明師『御旨の道』P194)
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2010年01月27日

いつでも前向きに

 文鮮明先生の教えを学んで神様の御心情と御計画を解き明かされて神様を身近に感じることができるようになったことは本当に有り難いことです。

 神様は遠くにおられる方ではなく、私達と共に感じて下さっておられると思わざるを得ません。直面する課題を解決するにも神様の願いを中心として夫婦が心情一致して向かって行けるということに幸せを実感します。

 夫婦が心情一致して行けば、鬱に悩まずに済むかも知れません。行き詰まるような場面でも夫婦が心情一致して臨めば奇跡的に道が開けます。

 日本の自殺者は最近毎年3万2千人を越えています。文鮮明先生を日本にお迎えしたら日本の様々な問題の解決の端緒になるのにお迎え出来ないのは本当に残念です。

 日本の未来を開くのに今は大切な時です。長く生きて来られた方達に心の癒しを、そして若い人達に将来への希望を、神様がもたらそうと願っておられます。

 日本に文鮮明先生をお迎えすることが日本に活路を開くことになると思います。何とか実現しますようにと祈ります。

-------------以下引用です。

 「苦労して植えておいた我々の根は、それ以上苦労する者でなければ引き出すことができない。」(文鮮明師『御旨の道』P170)

 
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2010年01月23日

日々感謝

 想像もしていない事態に直面しますと、それを事実として受け止めるのは簡単ではありません。しかし自分にとって都合が良くても悪くても感謝すると心を決めることはできます。

 感謝の気持ちでいれば、自分にとって都合の悪い事態も冷静に受け止めることができます。そういう時ホ・オポノポノの「ありがとう。ごめんなさい。許してください。愛しています。」の4つの言葉はとても有効です。http://sjichiro.info/article/135704992.html

 自分が見聞きすること全てを100%自分の責任と捉えることは私達の精神を健康にしてくれます。前掲の4つの言葉で心の記憶をクリーニングするというのも心を明るくしてくれます。

 そして心が明るく軽くなればインスピレーションや知恵が湧いて来るというものです。

-------------以下引用です。

 「堕落以後、摂理してこられた神様と因縁を結ぶのも重要であるが、堕落以前の神様と心情の因縁を結ぼうと努めるのがもっと重要である。」(文鮮明師『御旨の道』P294)

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2010年01月22日

心を解きほぐすということ

 父母として先ずすべきことは、我が家の息子達の話を沢山聴いて葛藤した心を解きほぐすことだと改めて痛感しています。

 我が家は子供は三人の息子だけですので、女の子のことは分かりませんが、男の子も繊細です。タイミングが合えば三人とも家内にいろいろ話してくれます。

 長男と三男は私にも話してくれますが、次男は今は私に何も語らなくなっています。当分の間辛抱して見守るしかありません。

 どういう態度を取ったとしても父母の愛は消えたり萎えたりするものではありません。私達夫婦も父母として人間として日々心が成長しています。

 全て何か意味があると捉えて感謝して受け止めます。100パーセント、夫であり父親である私の責任と受け止めれば力が湧いてきます。男性は本来そのように創られていると感じます。

 神様に祈り、瞑想し、自分の中の本心と対話すると希望が見えて来ます。

------------以下引用です。

 「人間が無限なる愛を願うのは、神の愛に到達しようとする本性の心があるからである。」(文鮮明師『御旨の道』P325)
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2010年01月11日

牧会者送別離任式

 日本夫人と日本に住んでおられる韓国牧会者が9月に私達の教会に着任され、ご自宅が近くでない為単身赴任で今日までの4ヶ月と10日の期間深い心情を投入して下さいました。

 日本が様々な危機の中にある時に、防波堤となって日本を守って下さる尊い方が韓国牧会者の方々だと痛感します。

 身近にいらして下さったその方が新しい使命を受けられて移動されます。またも涙の送別です。新しい任地での更なるご活躍を祈る次第です。

 日韓の国境の壁を越えて心情が通じることを体験させて下さる天の計らいに心から感謝申し上げます。

-------------以下引用です。

 「神様は万民を気が狂うほど愛したい方であり、神様の息子は万民を狂ったように愛する人である。」(文鮮明師『御旨の道』P317)
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2010年01月10日

前向きに前進します

 「難しい」とか「疲れた」とかいう言葉を使うことを止めます。これは試みる価値があると感じます。そして自分自身に起こる変化をよく観察したいと思います。

 朝、目が覚めて目が開けることができることに「ありがとうございます」と感謝し、指が動き、起き上がれることに「ありがとうございます。」と感謝するというように、日頃当たり前としていたことの一つ一つに感謝します。

 飛んで来る雀や鳩や烏にも「おめでとう。」と語り掛けます。毎日実践してみたいと思います。どのような心境の変化が起こるか楽しみです。

 以上、今日の日曜礼拝の説教で学びました。意識変革の為の貴重な提言をいただきました。

 ホ・オポノポノの四つの言葉「ごめんなさい。許してください。ありがとう。愛しています。」で自分の潜在意識の記憶をクリーニングするということhttp://sjichiro.info/article/135704992.htmlも実行し続けています。

--------------以下引用です。

 「自分が無限なる価値的基準の上で因縁を結んで立っていれば不変である。慌てたりする者は、だいたい相対的な価値や相対的になった目的のみを見つめているためである。」(文鮮明師『御旨の道』P269)
 
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2010年01月09日

神様の御心情を求めて

 精誠を捧げて、神様の御心情を尋ね求めて日々歩みます。今晩は家庭持ちの夫同士数人で教会に集まって祈祷し自叙伝を読み語り合いました。男性の使命役割や夫としての心の姿勢などを話し合いました。

-----------以下引用です。

 「昨日を誇れる者、きょうを奪われない者、明日を待つ者。」(文鮮明師『御旨の道』P267)
posted by ハッピーいちろ at 23:17| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 信仰 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月06日

夫婦の心情一致

 夫婦にとって心情一致程大切なことはありません。心情一致した土台で意見を摺り合わせて共通意見とします。最低どちらかが歩み寄らなければ意見の一致をみることができないこともあるかもしれません。

 夫婦が心情一致する為には日頃からの努力が必要です。今は携帯で話しもメールもできますから、心の交流をすることは努力次第でいくらでもできます。

 若い時から何でも相談する夫婦であることは様々な困難や危機に遭遇しても夫婦で力を合わせて越えて行けます。

 気付いた時がチャンスで、その時からでもそのように何でも相談して心情一致を大切にする夫婦になろうと努力を始めれば良いという言葉は勇気を与えてくれます。

----------以下引用です。

 「信仰者は打撃を受けるな。打撃を受けるようなことがあったときは、私の時が来たのであると思って謙遜に受け入れなければならない。」(文鮮明師『御旨の道』P415)
posted by ハッピーいちろ at 19:17| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 信仰 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月05日

夫としての私の本分

 100パーセント私に責任があります。そこに新しい出発があります。そして家内との心情一致も実現します。それこそ夫の本懐です。

 生きていればこそ反省し心新たに再出発することもできます。自らの本心に語り掛けられる神様の声を深い祈りと瞑想を通して聞いて、悟ったことを実行したいと願います。

 夫婦の心情一致が奇跡を生みます。神様は人間をそのように創って下さいました。

-----------------以下引用です。

 「父母の心情で生活する者はそこに雑草が生えない。」(文鮮明師『御旨の道』P507)
posted by ハッピーいちろ at 21:37| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 信仰 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月01日

正念場

 夫婦で話し合い語り合い相談し合って乗り越えて行きます。年頭に当たり神様にそう報告しました。人生の出来事を全て感謝して受け止めて行きます。

 夫婦が心一つになる時必ず神様が導いて下さると信じます。気持ちがすれ違うこともない訳ではありませんが、互いに軌道修正してまた一致して歩めることは有り難いことです。

 ある意味で前人未踏の開拓の道です。家庭毎に課題が違いますから。しかし神様だけは全てご存知です。

-----------------以下引用です。

 「あることに当面したとき、それを自分のものとして解決せずに、神様であればどのように解決されるかを考えれば自然に答えが出てくる。」(文鮮明師『御旨の道』P405)
posted by ハッピーいちろ at 23:24| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 信仰 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月26日

自我の自主性、尊厳性及び価値性

 人それぞれの中に潜んでいる自我の自主性、尊厳性及び価値性が回復されたらどんなに素晴らしいことでしょうか。

 自分の中に、相手の中にそして家族や友人や知人や日々出会う人の中にそれを探し出して生きるのはどんなにワクワクする生き方になることでしょうか。

 誰しもそれを見出そうともがいていると言わざるを得ません。そういう互いを応援し合えたら、人間関係の軋轢や悩みも解決しやすくなりそうです。

 神様が本来お創りになった人それぞれの個性と人格と心情が発揮される家庭の実現を父母として切に願います。夫婦で力を合わせて精誠を尽くす日々にします。

-------------以下引用です。

 「堕落した人間の最後の目的は、神様が未来の創造目的として下さった自我の自主性、尊厳性及び価値性を回復することである。」(文鮮明師『御旨の道』P280)
 
posted by ハッピーいちろ at 16:19| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 信仰 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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