あなたとあなたのご家族がお健やかであられますように

2010年10月05日

10.10天宙祝福式

 既婚者が神様の前で祝福されて改めて結婚生活、夫婦生活を再出発できることが出来ます。

 宗派教派を越えて統一教の祝福を受けるのが永遠の幸せの入り口です。

 先回の2月17日に伯母(母の姉)が祝福式に参加できました。

 その後、録画映像を通して私の母と叔母(母の妹)が文鮮明師御夫妻の祝祷を受けて、祝福式に参加できました。

 神様を中心として夫婦が永遠に愛し合えるというのは人類が夢見て来たことの大きな一つです。

 来る10月10日の「天宙祝福式」はどなたでも参加できます。

 既婚者はご夫妻で参加できれば最高です。それが叶わなければ配偶者の写真を持って参加できます。

 未婚者は事前の準備が必要です。最寄りの統一教会にご相談下さい。

----------以下引用です


 「愛の世界は上下を区別しない。」(文鮮明師『御旨の道』P240)

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2010年09月14日

お世話になりました牧会者を送別しました

 天の事情を私達教会員にお伝え下さり、同時に私達教会員を天にとりなして下さった、親愛なる牧会者の人事移動が発令されました。

 別れを惜しみ、それぞれの地で精誠を尽くすことを誓って別れの握手をしました。8ヶ月間ご指導いただきました。

 新しい地での益々のご活躍をお祈り致します。深いご指導本当にありがとうございました。しばらくは寂しさを否定できません。

----------以下引用です


 「心情の世界には、発展がない。しかし何度反復しても嫌気のしない世界である。」(文鮮明師『御旨の道』P292)

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2010年09月05日

人間は神様の子

 イエス様は私達人間に神様を「天の父」と紹介して下さいました。

 イエス様は家庭理想をお語りにならずに十字架で逝かれ復活されて人類に養子の道を開いて下さいました。

 統一教はイエス様が人類に実現しようとされた血統転換(重生)の道を明確に提示します。

 文鮮明師韓鶴子総裁夫妻が真の父母として人間が本来神様の子であることを詳細に明らかにして下さいました。

------------以下引用です

 「『神様と私たちは父と子の関係である。それゆえ、神様は人類の苦痛をご覧になって、あのように悲しんでいらっしゃるのだ』という悟りを得た瞬間、宇宙のあらゆる秘密が解かれました。」(平和を愛する世界人として―文鮮明自叙伝―P88)
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2010年08月28日

原理講論要約訓読チャート―1時間用―

 デデボーさんが「100回訓読開始」とブログに記事を書いておられました。私も今日100回訓読を目指してスタートしました。
 
原理講論チャート初級.jpg

 文鮮明師が解き明かされました、統一教の経典ともいうべき原理講論の骨子を抜粋要約したテキストです。

 原理講論の言葉のまま抜粋要約してありますので、言葉に力があります。

 一度通読するのに普通に音読して1時間、早く音読して40分程掛かります(「訓読」)。

 声に出して100回「訓読」する過程で神様に導かれる心情と心霊に高められると言います。

 私達は誰でも様々な課題を抱えています。人間的努力は当然として、難しい課題である程その解決には神様の導きが必要です。

 とにかく私もこのテキストの100回「訓読」に挑戦したくなり、今日を期してスタートしました。

------------以下引用です

 「新しい真理の使命●(一つ目)有史以来のすべての主義・思想・宗教を一つの道へと統一し得る真理でなければならない。そのためには心と体、夫婦の統一から始まるのである」(原理講論要約訓読チャート―1時間用―P4)
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2010年08月06日

精誠の涙

 日頃連絡を取り合い助け合っている統一教の所属教会内小規模家庭連合での日曜昼食懇親会の席で、ある家庭のご主人が「自分は涙もろいので」と前置きをされて、奥様と神様御父母様への感謝の思いを涙を堪えきれずに話されました。

 そのご主人のお話をお聞きして、同席した人が心打たれたのは言うまでもありません。統一教の祝福結婚を受けた家庭にも様々なドラマがあります。統一教の祝福家庭ならではの神様との涙の出会いの証もあります。

 天と共に歩んだ証はその夫婦、家庭の宝です。私達統一教人は自分が神様の愛を受けたくて信仰生活をしているのではなく、神様を愛したくて、そして日本の人々が神様の愛を受けて欲しくて信仰しています。

 そしてその日本が世界の人々を愛することを願って、統一教人は信仰の道を歩んでいます。

----------以下引用です

 「我々によって天地の間に新しい涙を流せるようにしよう。」(文鮮明師『御旨の道』P182)
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2010年08月05日

精誠の基台

 神様の御心情を思って涙を流す人が集まれば不可能なことが可能になります。それは精誠の基台に対して与えられる天の恩恵の広がりのことでもあります。

------以下引用です

 「天の心情を開拓することが、道の中の道を歩む人の道である。」(文鮮明師『御旨の道』P309)
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2010年07月24日

瞑想

 今晩は教会の礼拝堂で統一教の世界指導者120日間修練会の卒業生のきさんさんから男性16名が瞑想の手解きを受けました。

 あぐらをかき男性は右足を左膝の上に上げて(因みに女性は左足を右膝の上)背筋を伸ばし、息を吸って「生きています」、息を吐いて「感謝します」と心の中で唱えます。

 毎日2時半からが文亨進世界会長の瞑想の時間だと聞いています。心身の状態を自己主管(自己管理)するにはこういう時間が必要だと痛感します。

 少しずつでも実行して行きたいと感じます。

-------------以下引用です

 「一番悲しく口惜しく、無念な立場においても責任をもちなさい。そのような心をもって進めばすべての試験が解かれる。」(文鮮明師『御旨の道』P449)
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2010年07月15日

清平修練苑

 韓国のソウル郊外の、東京で言えば奥多摩湖のような所に、清平湖があり、その周辺に統一教の清平修練苑があります。15年前から開設されましたが、当初はテント小屋のような講堂兼宿泊所の施設から出発しました。

 今では大講堂や中講堂は勿論のこと病院や温泉・サウナ等の施設も利用でき、世界中の統一教人と各国の賓客で入れ替わり立ち替わりいつも大勢の人達が滞在しています。

 私も一年振り以上で、今月17日から2泊3日の清平2日修練会に参加することにしました。昨年は5月の連休に韓国のソウル近くの水澤里という所の修練所での統一教の「原理本体論」の修練会に参加しましたので、それ以外の休みが取れませんでした。

 ひとりの人間には蟻の卵のように夥しい恨霊(恨みと無念の情念をもって他界された方)の方々が存在しているということです。

 昨今の悲惨な事件も当事者だけの関係では説明し切れないのも、目に見えない世界の影響の故だと理解しています。

 統一教人は目に見える現象を立体的に見るように訓練して来ました。見えない心の世界や背後の霊界の作用を考慮して初めて解ける課題もあるからです。

 地上の人達の幸せだけでなく、霊界で苦しむ方達の解放も神様が願っておられることです。霊界と地上界とが双方共平和幸福になる道を神様が人類に開いて下さいます。

------------以下は引用です

 「涙はすべての腐敗と障壁をも崩す。そして真実な汗と涙と血とが結びつくとき、復帰摂理は早くなされるであろう。」(文鮮明師『御旨の道』P143)
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2010年07月11日

藤田孝子姉昇華祝祭

 本日は日本全国の統一教でインターネットよる同時開催で「藤田孝子姉昇華祝祭」がなされました。日本全国の統一教人が涙で臨みました。

 藤田孝子姉の生い立ち、信仰の道を出発されて韓国に希望を持って嫁がれて幸せな家庭を出発されていたのに、一時帰国で実家に戻った際に拉致監禁され4ヶ月間の孤独な闘いの後に死に至ったという経緯が語られました。

 4ヶ月の間の孤独な闘いの後にとんでもないことが藤田姉の身の上に起こり、死を決意せざるを得なかった藤田姉の心中を思いはかっただけで、誰もが涙を禁じ得ません。

 藤田孝子姉を神様が聖人の列に加えられ、これから藤田姉の霊界での活躍が始まることを、参加した誰もが確信し、実感しました。

 藤田姉の身の上に起こったような拉致監禁・強制改宗という犯罪行為を法治国家日本の警察は見逃していてはいけません。統一教人は断固抗議します。

-------------以下引用です

 「指導者は、その地方の祭司長である。眠りを減らしても恵みを祈ってあげなければならない。多くの生命を生かすために、祭物を扱わなければならないので、誠を尽くす苦労をしなければならない。祭礼は実体(指導者)と主人(神様)と祭物が一体となって神様が応答なさる。教会員(食口)が祭物ではなく、自分(指導者)が祭物である。」(文鮮明師『御旨の道』P323)
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2010年06月18日

またもや新たな拉致監禁事件が発生しました

 残念なことにまたもや前途ある青年統一教人に対する拉致監禁事件が発生しました。

 被害者は大学院を卒業後、ボランティア活動をしながら就職活動をして来春からの有名企業への就職が内定した矢先だといいます。しかも自宅で両親と共に暮らしていたということです。

 拉致監禁を常習とする牧師が、被害者の両親の不安を煽っての、暴挙だと思われます。

 統一教での祝福結婚による婚約者とも将来を誓って愛を育んでおられたというのに。どうか心に傷を受けることなく無事解放されますように。

 国家公安委員長の国会の委員会での答弁通りの、警察の公平なる介入対処を願います。「家族のこと」に名を借りた密室での人権侵害を許してはなりません。

--------以下引用です

 「食口たちのために一日三度ずつ祈ってあげなければならない。特に早朝ごとに祈ってあげなさい。」(文鮮明師『御旨の道』P473)
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2010年06月15日

ピンチをチャンスに

 何でもない時は信仰の有る無しによって何ら違いを生じないかもしれません。ピンチの時こそ信仰する人生の醍醐味です。

 神様に祈って歩む人生、神様の願いを知って行おうとする人生、自らの良心の奥底に神様の声が届くのを実感する人生、それが信仰する人の生きる道です。

 統一教では祝福結婚によって夫婦が神様を中心として心情一致して歩む人生を可能にします。

----------以下引用です

 「神様を慕うことを病を忘れるほど慕えば病も治る。」(文鮮明師『御旨の道』P393)
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2010年06月10日

イエス様への40年前の祈り

 私は16歳のクリスマスに日本基督教団のある教会で洗礼を受けました。そして週に何回も熱心に教会に通っていました。

 私が19歳の時今から丁度40年前のことですが、それまで「異端」と恐れていた統一教会の教えである統一原理を学びました。

 予想に反して非常に納得の行く内容でした。クリスチャンとしてもちろんのこと祈りながら講義を聴きました。

 文鮮明師のお名前も知りました。3通り聴いて、私はイエス様に祈りました。「イエス様、統一原理は非常に納得します。私はどうすべきでしょうか。」

 私はイエス様からのお答えをはっきりいただきました。「文鮮明先生は私(イエス様のこと)をも救う方です。その道を行きなさい。」

 その時のイエス様のお答えはその後今に至るまで、私の心の中で響いています。そして様々な信仰体験と神体験を積み重ねて来ました。

 今は夫婦として理想を目指して日々努力しています。夫婦の愛を妨げる様々な霊的障害を越えて永遠の夫婦の愛を更に深める日々です。

 その夫婦の愛が父母の愛となって息子達を守る傘になると信じて努力し続けます。

---------------以下引用です

 「原理を知ることが目的ではなく、それを通して神を知り、中心たるお方を知るのが目的である。」(文鮮明師『御旨の道』P23)
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2010年05月26日

天運相続祈願書のすすめ

 統一教の「天運相続祈願書」を書くことをおすすめします。誰でもどちらのご家庭でも悩みや課題はつきものです。

 本当に何とか解決したいとお思いになるのでしたら、統一教の祈願書を書いてみて下さい。コーヒーとケーキのセット一人前程の費用で書くことができます。

 西新井大師様では一枚何万円もするお札を求めて一日何回も列ができると聞きました。統一教のお札とも言うべき「天運相続祈願書」は効きます。

 そして誰でも書くことができます。本当に困ったと思うことを書いて下さい。神様は人類の親ですから、人間の心からの願いを聞いて下さいます。

 個人的な悩みや課題だけでなく、もちろん国家的更には世界的な課題も書くことができます。私達の本心が願うことを書くことができます。

--------------以下引用です

 「人生の交差路をすべて打破して、直行道を走る皆さんはどれほど素晴らしく幸福であろうか。」(文鮮明師『御旨の道』P354)


 
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2010年05月24日

先祖の方々の苦労

 昨日、雨が降りしきる中、「天運相続還元祈願聖火式」の間、合羽を着て過ごしました。私の合羽はしっかりしていて傘を差さなくても寒くはありませんでした。

 家内の合羽は薄く、傘を差しても合羽のズボンがなかったので寒かったようです。傘だけで合羽を着ていない人もいました。

 私達の先祖の方々の中には霊界で寒さに震えて過ごしている方もいるといいます。僅かですが、そういう方達の苦労を偲ぶことができました。

 同じ雨の中でも傘も合羽もなしで、何時間も濡れていたら、命の危険さえあります。仮に山で遭難したら、雨具や避難場所の有無が明暗を分けることになります。

 霊界で大切なことは愛することだと学んで来ました。地上に生きている間に愛の完成を目指して努力することの大切さを身に染みて感じました。

-----------以下引用です

 「心情の基盤がなければ不幸な者である。」(文鮮明師『御旨の道』P307)
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2010年05月23日

雨の中で聖火式

 今日は朝から雨模様で日中は土砂降りでしたが、そのような空模様をものともせず統一教の「天運相続還元祈願聖火式」に関東東海地方の多くの食口(統一教人)がバスで駆け付けました。

 天候もある程度分かっていましたから、殆ど全員が合羽を着て傘を差しての参加です。雨が降りしきる中でも和やかに粛々と式典は進められました。

 この光景は自慢できると感じました。価値と意義を理解して参加し、参加者は多くの天運と恩恵を受けて、散会しました。

--------------以下引用です

 「誠を尽くして築いた塔がたやすく崩れることはない。(注:韓国の諺)それは神も奪うことができず、サタンも奪うことができないだろう。」(文鮮明師『御旨の道』P174)
posted by ハッピーいちろ at 22:25| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 信仰 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月19日

神様!どうか日本から離れないで下さい!

 「日本にもっと世界の為に精誠を尽くさせて下さい。そして神様、日本から離れないで下さい。」と日本中で統一教人が祈っています。

 統一教人は日本の社会の中でマスコミからマイナスのイメージのレッテルを貼られ、誤解され疎まれています。

 日本を愛する多くの人達と共に力を合わせて日本を存続させたいのです。誰が日本のことを本当に愛しているのかを見極めて下さい。

----------以下引用です

 「人に接するとき笑顔で対しなさい。それは自然な防御となるのである。」(文鮮明師『御旨の道』P109)
posted by ハッピーいちろ at 22:19| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 信仰 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月16日

神様!

 神様をもっと身近に感じていいのです。私達の直面している様々な問題・課題の解決の為に、私達が神様に祈るのを神様は待っていて下さいます。

 神様は私達の親であるからです。私達が先ず神様に相談することを神様は願っていらっしゃいます。不安と心配と焦りを捨てて、神様に先ず相談することが私達のなすべきことです。

----------以下引用です

 「宇宙よりもっと大きな悲しみを知って神を呼ぶ人がいるとすれば、神はその人を『私の息子よ、娘よ』と呼ばれるであろう。」(文鮮明師『御旨の道』P186)
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2010年04月25日

転換の軸

 個人も家庭も社会も国家も、転換の軸というものがあると思われます。それは精誠と関連しているのではないでしょうか。

 人も感動し、神様も感動せざるを得ない、人の精誠が込められた行いが歴史を転換させた事実もあります。

 我が家にあっても妻と子供達の為に、転換を図る為に精誠を積み上げる所存です。

 そして今、日本も新しい時代を迎える為に私達国民の精誠を必要としていると思わざるを得ません。

------以下引用です

 「心情の基盤は家庭にある前に私になければならない。」(文鮮明師『御旨の道』P320)
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2010年04月24日

神様を誉め称えます

 神様は人間が幸せになって喜ぶ姿を見ることを願われましたのに、長い人類歴史の中で人間が苦しむ姿を見て来られて、どれ程悲しまれて来られたことでしょう。

 文鮮明師の教えは神様のご心情を解き明かして下さり、神様の願われる道を指し示してくれます。神様がどれ程人間を愛しておられるかを教えてくれます。

 文鮮明師は人間は神様に感謝し、神様を慰労さえできる存在だと語られます。

---------------以下引用です

 「歴史上において最高の哀れみと口惜しさ、怒りの路程を歩まれた方が神様である。宗教はこのような哀れな神様を解放しようとするのであり、このような神を父として侍って、絶海の孤島においてその島でできない物を植えてでも侍りたい心情があってこそ道人であるといえる。」(文鮮明師『御旨の道』P49)
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2010年04月21日

貞潔

 「しかし、わたしはあなたがたに言う。だれでも、情欲をいだいて女を見る者は、心の中ですでに姦淫をしたのである。」(マタイによる福音書第5章第28節)

 このイエス様のみ言は、少なくとも男性にとっては激烈です。ノックアウトされる感じです。

 男性は、言葉であろうと絵であろうと平面的な写真であろうと、その情報をもとにして自動的に(つまり意図せず)一瞬のうちに頭の中に立体的な映像を造ってしまうのです。

 そのこと、つまり男性が悪戦苦闘していることを、女性は実感どころか理解も予想もしていないようです。

 結婚前は純潔、結婚してからは貞潔を守るということは、外的なことは当然としても、上記のイエス様のみ言の通りの心の中のことも含めれば、男性にとっては相当大変な努力を要する難事なのです。

 統一原理の「堕落論」を理解し、統一教の祝福を受けて神様を中心とした結婚をすれば、心の中も含めた貞潔がまさしく可能になります。これは奇跡と言えることです。

---------以下引用です

 「最高の善なる人格、最高の幸福の実体、最高の愛の実体をつくり得るみ言。」(文鮮明師『御旨の道』P252)

posted by ハッピーいちろ at 23:49| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 信仰 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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