あなたとあなたのご家族がお健やかであられますように

2011年03月20日

主の祈り

 本日の日本統一教の日曜礼拝は、文亨進世界会長が来日されての全国インターネット礼拝でした。

 説教の中でイエス様の主の祈りの引用解説がありました。

 「だから、あなたがたはこう祈りなさい、天にいますわれらの父よ、御名があがめられますように。

 御国がきますように。みこころが天に行われるとおり、地にも行われますように。

 わたしたちの日ごとの食物を、きょうもお与えください。

 わたしたちに負債のある者をゆるしましたように、わたしたちの負債をもおゆるしください。

 わたしたちを試みに会わせないで、悪しき者からお救いください。
」(新約聖書マタイによる福音書第6章9節〜13節)

 説教は更に私達統一教人の覚醒を促す内容へと進んで行きました。

 地震、津波、原発災害の三重苦に苦しむ日本に希望と癒しがもたらされるのを感じます。
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2011年01月03日

統一教人の願い

 統一教人の願いは、統一教人であろうがなかろうが、全ての人が神様の愛の中にあるようにということです。

 日々の歩みをそのことを目標として積み重ねてと行きたいということです。

 どんなにけなされても誹謗されてもその思いと願いは変わりません。

 神様に望みを託して日々努めます。

----------以下引用です


 「へたばるな!天理を外れなければ自動的に発展する。死なずに残りなさい。」(文鮮明師『御旨の道』P450)

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2011年01月01日

謹賀新年

 今年が皆様にとって懸案の課題の解決の年でありますようにと心からお祈り致します。

 (「世界の全ての人が幸せでありますように」という思いを込めて)「真の父母様億萬歳!」

----------以下引用です


 「信仰の道は長い期間が必要なのではなく、一日が問題であると同時に、その一日の一時間が問題である。」(文鮮明師『御旨の道』P412)

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2010年12月27日

日本が神様の愛の中にありますように

 統一教人が願い祈ることはこの国、日本が神様の愛の中に在ることです。

 そして日本国民ひとりひとりが神様との太いパイプを持つことです。

----------以下引用です


 「信仰生活は、他人が感得できない中で一人で感謝する生活、一人で満足する生活をしなければならない。そうでないときには、私は罪人であります。私に逃れ得る力を与えてください、と悲しみながら悔い改める立場に入らなければならない。この二つを全部失えば信仰生活をしていくことができない。」(文鮮明師『御旨の道』P387)

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2010年12月11日

夫婦と神様

 統一教の教えを学んで、神様がどんな願いを込めて人間を創造されたかを知れば人生の意味と目的が明確になります。

 結婚の意味もはっきりしてきます。夫と妻が心を通わせて力を合わせる時、有形無形のどんな素晴らしいことができるかと、神様は見守っておられると推測でき、やがて実感できることでしょう。
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2010年12月09日

H.A.先輩の奥様が来られました

 統一教の私が通う教会の精誠祈祷会に先日昇華されたH.A.先輩の奥様とご長男が来られました。

 脳幹出血で倒れられてから8日間、ご家族は意識のないH.A.先輩と語り合い続けられたそうです。

 奥様が話し掛けられると、意識のない状態で集中治療室に横たわるH.A.先輩の目から涙が流れたり、泣いて嗚咽するような呼吸になられたりということが何度もあったそうです。

 「霊人体(霊の心と体)が確かにそこにいて話を全て聞いているということを実感せずにはいられませんでした。」

 「8日間夫婦で語り尽くす時間を与えられて神様に感謝します。」と奥様は語られました。
 
----------以下引用です


 「天が見せたいし地が誇りたいものは何であろうか。天地の心情的な因縁をもってつくられた『私』なのである。」(文鮮明師『御旨の道』P310)

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2010年12月06日

拉致監禁強制改宗に反対します

 3日は拉致監禁強制改宗に反対するデモが日比谷公園から国会議事堂までありました。

 私はどうしても休めない仕事で参加できませんでした。

 我が家からは家内が膝が痛いながらも参加しました。

 請願書を国会議員の先生が受け取って下さったとのことです。

 神様を信じて神様の愛を感じて信仰生活を出発した若者を、拉致監禁して強制棄教させることがまかり通っています。

 しかも家族の不安を煽り、家族を前面に立てて、主謀者は家族の蔭に隠れています。

 家族関係を破壊し、繰り返し罵詈雑言を浴びせて本人の信仰を破壊しようとする、本当に人間としてあるまじき行為です。

 真実が明らかになりますように。青年達が守られますように。

----------以下引用です


 「神様は無形の神様、アダム・エバは実体の神様。人間が完成したとしたら、神様の血と肉と心情をもった人となったであろう。」(文鮮明師『御旨の道』P276)

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2010年12月04日

H.A.先輩昇華式

 夜半の午後10時〜午前1時、午前1時〜4時、4時〜7時と故人の棺の側で三人以上のチームが祈祷や訓読や証し会をリレーして朝を迎えました。

 私は午後10時〜午前1時を担当して次のチームに引き継ぎました。

 H.A.先輩が生涯を懸けて実現しようとしたことに思いを馳せました。

 私は自宅で休み早朝勤務先に両親を乗せて車で向かいましたので、昇華式には出席できませんでしたが、家内が出席しました。

 昨日の帰歓式には200人を遙かに越える方々が出席され、本日の昇華式には200人近い方々が出席されたそうです。

----------以下引用です


 「天国は心情の世界である。」(文鮮明師『御旨の道』P229)

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2010年12月03日

帰歓式後の祈祷会

 H.A.先輩の帰歓式後3時間ずつ区切って3名ずつで祈祷を担当させていただきます。

 故人の霊人体が肉身を離れる時だと聞いています。

 明日の昇華式の時にはH.A.先輩は肉身を離れて自由に全体の様子を見ておられるのかもしれません。

 私もこれから午後10時から午前1時までの祈祷会の3名の中の一人として参加する為に教会に向かいます。
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2010年12月02日

H.A.先輩の帰歓式・昇華式の準備

 私の通う教会はH.A.先輩の帰歓式(お通夜にあたる式)・昇華式(告別式にあたる式)の準備の色一色で染まっています。

 H.A.先輩は国家メシヤ(一国の救いの摂理を担当する統一教人)であられるので、数多くの参列者を迎える準備が必要です。

 普通のお通夜や告別式とは雰囲気が全く異なります。

 文字通り霊界への旅立ちをお祝いする為に、男性は白ネクタイ、女性は白い服で臨みます。

 華やかな花を飾り、賛美と賞賛の言葉でお送りします。

 終始明るい雰囲気の中で執り行われます。

 統一教の帰歓式・昇華式で肉身の死が永遠の別れではないと改めて実感します。

----------以下引用です


 「メシヤとは、自体が信念の目的体であり、希望の目的体であり、愛の目的体であり、または全人類の信仰の結実体であり、希望の結実体であり、愛の結実体である。」(文鮮明師『御旨の道』P70)

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2010年12月01日

H.A.先輩が昇華されました

 2010年12月1日午前0時29分、H.A.先輩がご病気のため享年66歳で昇華されました。

 統一教人が他界することを「昇華する」と文鮮明師が表現されました。

 霊界での永生への出発です。

 人間は誰でも他界した後、霊界で永生します。

 文鮮明師は人類の真の父母として責任を持たれ、地獄を撤廃されます。

 肉身を持った地上での人生だけが私達の人生の全てではありません。

 H.A.先輩もしばらくの準備期間を経て、霊界での活動を開始される、と統一教人は理解しています。

 もちろん地上での人生はもう二度とないかけがえのない人生です。

 しかし私達人間はそれだけで終わりではありません。

 神様は私達人間を永生を持たせて創造されました。

 肉眼で見える肉身(肉の体と肉の心)だけではありません。

 肉眼で見えない霊人体(霊の体と霊の心)が誰にも与えられています。

 人間がそのことに目覚める時が来ています。

 そしてこの地上での二度とない人生の本来の意味を悟る時が来ています。

----------以下引用です


 「信仰生活は、いつも春の雰囲気をもった生活である。」(文鮮明師『御旨の道』P367)

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2010年11月28日

世代を越えて心を一つに

 普段「一般」「青年」「中高生」「小学生」と分かれて行われている礼拝が、今日の日曜日は合同で行われました。

 小学生の心に染みる清らかな歌声の合唱。

 青年のリズミカルで元気なコーラス。

 比較的若い壮年の思いやり溢れる代表祈祷。

 婦人のきめ細かく包むような感謝祈祷。

 そして何より説教者(教区長)の、集った一人一人の心に届く分かりやすく心情深い説教。

 印象的で天の恩恵溢れる合同礼拝でした。

 最後に司会者よりH.A.先輩の為の祈祷要請が告げられました。

----------以下引用です


 「本心の心を取り戻すためには、世俗的な私を捨てて、天の前に不足な心で痛悔する柔和で謙遜な自我を見いださなければならない。」(文鮮明師『御旨の道』P56)

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2010年11月27日

H.A.先輩は語り掛けて下さってます

 H.A.先輩の肉身は脳幹という司令塔がダメージを受けて危険な状態にあります。

 H.A.先輩のご家族は先輩に付き添って行動を一緒にされています。

 「神様の人類救済の摂理を思って、どんなことがあっても全て感謝します。」という心情で一つになってこの時を大切に過ごしておられます。

 お話しをお聞きするだけで、H.A.先輩のご家族が神様からのメッセージを一言も聞き漏らすまいと決意されていることがひしひしと伝わって来ます。

 H.A.先輩はご家族にだけでなく、音声にならない心の言葉で私達にも語って下さっているのを感じます。

 H.A.先輩のお姿を通して神様が語ろうとされていることを私も一言も聞き漏らすまいと思います。

 今日も私の通う教会に食口(統一教人)が70名程集まって特別祈祷会をしました。

----------以下引用です


 「知恵のある人は摂理の時をわきまえていく人である。環境を主として生きたのではなく、時を主として生きたのである。」(文鮮明師『御旨の道』P353)

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2010年11月26日

H.A.先輩は聞いておられる

 昨日、統一教の私の通う教会の牧会者(教区長)と婦人部長が、H.A.先輩が入院中の病院にお見舞いに行かれました。

 婦人部長が「A先生(H.A.先輩のこと)!」とお呼びすると、肉身は意識も感覚もない筈ですが、胸からお腹の辺りがその時だけ特に大きく動いたそうです。

 H.A.先輩の霊人体(霊の体と霊の心)は確かにそこにおられて、呼び掛けを聞いておられると、婦人部長は強く感じられたそうです。

 今夜も食口(統一教人)が数十名教会に集まって祈りました。

 H.A.先輩が霊の闘いに勝利されますように。

 肉身の受けたダメージが集中治療で回復されますように。

----------以下引用です


 「理想世界は『ために生きる』世界である。」(文鮮明師『御旨の道』P234)

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2010年11月25日

H.A.先輩の闘いに勝利がありますように

 脳幹出血で倒れられ、意識不明となられたH.A.先輩が今どんな闘いをしておられるか、神様が見守って下さってると信じます。

 ご家族の皆さんが心一つになって大切に時を過ごしておられることをひしひしと感じます。

 今日も統一教の私の所属教会に数十名の食口(統一教人)が集まって祈りました。

 H.A.先輩が霊的闘いに勝利されますように。

 病院の医師の処置が天に導かれて的確でありますように。

----------以下引用です


 「神様の心情と、父母の心情と、個人の心情が一直線にならなければならない。」(文鮮明師『御旨の道』P326)

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2010年11月24日

先輩食口の奥様からのメッセージ

 昨日脳梗塞で倒れられた先輩食口は66歳だとお聞きしました。

 脳幹出血で重篤な容態だと知りました。肉身の機能が失われて行く深刻な事態です。

 今晩の祈祷会の場に当該先輩食口の奥様からのメッセージが届きました。

 「この時間を家族の平和と和合と悔い改めの時間として過ごしております。心配しないで下さい。全てを感謝しております。」

 医師の懸命の救命措置に信頼を置き、全てを神様に委ねておられる先輩の奥様のお心を知って、一同更に涙の祈祷をしました。

 地上で肉身を持っている時にしかできないことがあります。

 しかし遅かれ早かれ誰しも肉身を持った生活の終結を迎えねばなりません。

 統一教で肉身生活の意義と霊界の実相を学びました。

 それは理論ではなく文鮮明師の実体験に依拠しています。

 夫婦は本来地上生活だけではなく、伴侶が霊界に旅立った後も、地上と霊界が渾然一体となって永遠に夫婦です。

 今、夫婦共に地上で生活している間にどれだけ深く愛を育み高めて行けるかが、私達に課せられた待ったなしの宿題です。

----------以下引用です


 「豊かな資料をもちなさい。先生は歴史と共に闘って勝利した実談を語るのである。それゆえ、いつも実感が湧きでるのではないか。」(文鮮明師『御旨の道』P253)

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2010年11月01日

親は子供を諦められない

 私の所属教会の集会で牧会者が神様のご心情を切々と語って下さいました。

 神様は人間の親なので理由なく人間を愛して下さいます。

 人類始祖が堕落した後も子である人類を諦められず、困難極まりない救いの摂理を継続して下さいました。

 親は喜びも悲しみも痛みも苦しみも全て子故のことであります。

 神様が正にそういう方であります。

 私達も親として子を諦めることができないことは痛い程実感できます。

 子の幸せの為には何でもして上げたいと無条件で思います。

----------以下引用です


 「目を覚ますときに見るもの考えること、すべてを神様と結びつけなさい。そうでなければ悔い改めなさい。最初の言葉を神様のために捧げなさい。」(文鮮明師『御旨の道』P372)

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2010年10月31日

日本 天運守護 国運上昇特別復興会

 今日は宋榮錫総会長のインターネット全国礼拝でした。

 説教題の「天運守護国運上昇」は書き留めることができたのですが、前後の言葉を書き逃しました。

 気持ち玉さんのブログに説教題の全部の言葉が記されていました。「日本天運守護国運上昇特別復興会」

 宋榮錫総会長は誰よりも深く日本のことを心配して下さる、文鮮明師のみ言を伝えて下さいました。

 謙虚な心で精誠の真心を持って日々感謝して生きる心情が沸々と湧いて来ます。

----------以下引用です


 「善なる人の道は、克服していく生活である。」(文鮮明師『御旨の道』P298)

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2010年10月16日

統一教文化

 今日の内容も私の個人的な見解に過ぎません。
 
 旧約聖書、新約聖書の内容やユダヤ教やキリスト教の教義に基づいてそれぞれ文化が形成されて来ました。

 「人類始祖アダムとイブの堕落以来、人は生まれながらにして原罪を持つ。」という教義からそういう子供観を持つ文化が形成されました。

 13世紀に「子供期」が「発見」されるまではヨーロッパでも大人と子供が未分化の時代だったと言います。

 性善説と性悪説が葛藤し、子供はないがしろにされ格別に配慮されなかったと言います。

 性善説と性悪説の調和に至るまでには多くの時間を要しました。

 ところで、統一教の夫婦観、子供観が食口(統一教人)の間に文化を形成しています。

 それが世間から見てもも魅力あるものとなるかどうかは楽しみなことです。

----------以下引用です


 「知らない人のために知っている人が精誠を尽くしてあげなければならない。」(文鮮明師『御旨の道』P359)

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2010年10月07日

神様論

 人類は歴史的に神様のことをいろいろ表現し、論じて来ました。

 絶対神、超越神、創造神、内在神、汎神論的神、様々に定義し議論して来ました。

 イエス様生誕以降は三位一体論を廻って異端論争が巻き起こり、キリスト教も様々な教派に分かれました。

 自分の信仰を絶対真理として他を否定したり、異端呼ばわりする人達もいました。

 文鮮明師が説かれた統一教の教えで全ての宗派教派対立に終止符が打たれることになります。

 他の宗派教派の教えが言わんとすることを理解し尊重できるからです。

 人生に失望しかかった若者も統一教の教えを学んで希望を取り戻します。

 人生に挫折しかかった壮年も統一教の教えで人生の中に新鮮な喜びを見出します。

 家族の中の課題にうちひしがれそうだった婦人も統一教の教えで乗り越える勇気が湧いてくるのを感じます。

 希望に溢れて人生に取り組んで来た全ての人も統一教の教えを知って希望が確信になります。

 人類が念願とした神様との一問一答という夢は主観的にはもう叶えられたと言えます。

----------以下引用です


 「イエス様は麹であった。麹は和合の原料である。イエス様は神の愛を紹介しようとして来られた方であり、父の代わりになられる方であったので、サタンまでも愛して復帰しなければならない麹として来られた方である。」(文鮮明師『御旨の道』P279)

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