あなたとあなたのご家族がお健やかであられますように

2010年11月21日

当事者が望む公平な裁定

 日常生活でも様々な場面で当事者と周囲の人達との「温度差」が存在します。

 意図的な嘘は問題外としても、錯誤(勘違い)と真実との間を揺れ動きます。

 双方や周囲の証言を聴いて公平な裁定を下してくれる人がどこにいるのかということは人生の中で小さくない問題です。

 当事者が、自分が真実だと思うことを諦めずに訴え続けることは、時に困難を伴います。

----------以下引用です


 「相克性を避けて、相応性をなしていこう。本然の世界は相応の世界である。相応性が最適の生活方法である。」(文鮮明師『御旨の道』P229)

ラベル:文鮮明 錯誤 真実
posted by ハッピーいちろ at 23:42| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会・歴史 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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