あなたとあなたのご家族がお健やかであられますように

2010年11月04日

自分の声と言葉を自由に操る

 自分の声と言葉を自由に操るのは当たり前のようで奥が深いことです。

 歌う時は一種の楽器になり、言葉を発する時はスピーカーになり、日頃から手入れし、調整していませんといざという時に自由に使えません。

 言葉と声を磨くには霊的感性を高める必要があると感じます。

 神様のみ言の訓読はまたとない自己訓練・自己修練のチャンスです。

 いつも心霊をベストコンディッションに近づけるように修練したいと切望します。

----------以下引用です


 「運動選手がスタートしてゴールラインに立てなければどれほどの恥であろうか。」(文鮮明師『御旨の道』P62)

posted by ハッピーいちろ at 23:47| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 人生 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。