あなたとあなたのご家族がお健やかであられますように

2010年10月19日

母と聴くベートーベン交響曲第2番


 昨日の勤務先からの帰路の車中で流したのはベートーベンの交響曲第2番ニ長調でした。

 ベートーベンの他の交響曲に比べると大人しくて蔭が薄い感がありますが、「第9番」との関係は深そうです。

 美しい旋律で、強弱の激しいベートーベンには珍しくBGMに流してもゆったり聴けます。

 すかさず、81歳の母も「これは何の音楽?」と質問してくれました。

 母にとっても心地良く、印象的だったのだと思います。

----------以下引用です


 「み言を中心として神の愛の火をおこすものが愛である。」(文鮮明師『御旨の道』P255)

posted by ハッピーいちろ at 20:25| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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