あなたとあなたのご家族がお健やかであられますように

2010年10月07日

神様論

 人類は歴史的に神様のことをいろいろ表現し、論じて来ました。

 絶対神、超越神、創造神、内在神、汎神論的神、様々に定義し議論して来ました。

 イエス様生誕以降は三位一体論を廻って異端論争が巻き起こり、キリスト教も様々な教派に分かれました。

 自分の信仰を絶対真理として他を否定したり、異端呼ばわりする人達もいました。

 文鮮明師が説かれた統一教の教えで全ての宗派教派対立に終止符が打たれることになります。

 他の宗派教派の教えが言わんとすることを理解し尊重できるからです。

 人生に失望しかかった若者も統一教の教えを学んで希望を取り戻します。

 人生に挫折しかかった壮年も統一教の教えで人生の中に新鮮な喜びを見出します。

 家族の中の課題にうちひしがれそうだった婦人も統一教の教えで乗り越える勇気が湧いてくるのを感じます。

 希望に溢れて人生に取り組んで来た全ての人も統一教の教えを知って希望が確信になります。

 人類が念願とした神様との一問一答という夢は主観的にはもう叶えられたと言えます。

----------以下引用です


 「イエス様は麹であった。麹は和合の原料である。イエス様は神の愛を紹介しようとして来られた方であり、父の代わりになられる方であったので、サタンまでも愛して復帰しなければならない麹として来られた方である。」(文鮮明師『御旨の道』P279)

posted by ハッピーいちろ at 23:48| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 信仰 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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