あなたとあなたのご家族がお健やかであられますように

2010年10月06日

親心による配慮

 神様が親だと聞いてから神様の愛を実感するまで、人はいろいろな体験をします。

 自分が親になって初めて分かる神様の愛もあります。

 「神様は私のこういう気持ちはご存じないだろう。」と思った途端に「分かっているよ。」という神様の答えをもらうということを皆体験します。

 統一教の教えが魅力的なのは神様を極めて身近に感じさせてくれることです。

 文鮮明師が血と汗と涙の道を歩まれて勝ち取られた原理を学ぶことが、私達の本心を呼び覚ましてくれるからそれが可能になるのです。

 若い食口(統一教人)が神様との交流を深めて歩んで最中に拉致監禁に遭って、過酷な環境に置かれ、心に傷を負うというのは返す返すも口惜しいことです。

 日本で少数派のキリスト教のその中のまた少数派の拉致監禁を主導する人達(その中には牧師もいる。)の暴挙を何とかして止めなければなりません。

----------以下引用です


 「信仰の道には、信仰の真なる友が必要である。互いが支えることができ、愛することができる、そのような美しい姿をもってそれを見て周囲の人々がうらやましがるようになれば、神様のみ旨は自動的に繁殖されるのである。」(文鮮明師『御旨の道』P392)

posted by ハッピーいちろ at 23:07| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 人生 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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