あなたとあなたのご家族がお健やかであられますように

2010年07月11日

藤田孝子姉昇華祝祭

 本日は日本全国の統一教でインターネットよる同時開催で「藤田孝子姉昇華祝祭」がなされました。日本全国の統一教人が涙で臨みました。

 藤田孝子姉の生い立ち、信仰の道を出発されて韓国に希望を持って嫁がれて幸せな家庭を出発されていたのに、一時帰国で実家に戻った際に拉致監禁され4ヶ月間の孤独な闘いの後に死に至ったという経緯が語られました。

 4ヶ月の間の孤独な闘いの後にとんでもないことが藤田姉の身の上に起こり、死を決意せざるを得なかった藤田姉の心中を思いはかっただけで、誰もが涙を禁じ得ません。

 藤田孝子姉を神様が聖人の列に加えられ、これから藤田姉の霊界での活躍が始まることを、参加した誰もが確信し、実感しました。

 藤田姉の身の上に起こったような拉致監禁・強制改宗という犯罪行為を法治国家日本の警察は見逃していてはいけません。統一教人は断固抗議します。

-------------以下引用です

 「指導者は、その地方の祭司長である。眠りを減らしても恵みを祈ってあげなければならない。多くの生命を生かすために、祭物を扱わなければならないので、誠を尽くす苦労をしなければならない。祭礼は実体(指導者)と主人(神様)と祭物が一体となって神様が応答なさる。教会員(食口)が祭物ではなく、自分(指導者)が祭物である。」(文鮮明師『御旨の道』P323)
posted by ハッピーいちろ at 22:02| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 信仰 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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