あなたとあなたのご家族がお健やかであられますように

2010年01月29日

自我同一性と神様との対話

 人は幼い時から始まって少年期青年期壮年期老年期に至るまで自分自身の心の中で絶えず自問自答しています。そういう心の中の自問自答を私達の良心は全て知っています。

 そして良心が知っている内容は神様がご存知です。つまり神様が私達の心の中の対話をご存知だと言うことになります。

 人の本心からの問いかけは間違いなく神様に届いています。その人が神様を信じていてもいなくても神様は聴いて下さっていると言わざるを得ません。人に良心を下さったのは神様だからです。

--------以下引用です。

 「良心にすがって生きるのではなく、良心の土台を開発して生きよう。」(文鮮明師『御旨の道』P402)
posted by ハッピーいちろ at 23:38| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 人生 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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