あなたとあなたのご家族がお健やかであられますように

2009年11月30日

国家的不安に向き合うこと

 今、日本は国家的岐路に立っており、国民の賢明な判断が重要性を増しています。国の将来を案じその不安要因を正確に把握することは国家の存立にどうしても必要なことです。

 悲観によってではなく前向きにその不安要因に対峙する時、その国民性は深みを増すと言います。今、日本は深みを持つ為の試練に直面しています。ことの真実を知り把握することになります。

 持っている価値あるものを手放さず、危険を回避して国家の存立を確保しなければなりません。何がこの国を破滅に追い込み、何がこの国を守ってくれるのかを賢明に見極めなければなりません。

-----------以下引用です。

 「時を知ろう!時が来てから見れば、その時は、既に過ぎているのである。」(文鮮明師『御旨の道』P68)
 
posted by ハッピーいちろ at 23:36| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会・歴史 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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