あなたとあなたのご家族がお健やかであられますように

2009年11月24日

愛する日本

 日本の歴史特に近現代史を知れば残念なことが数多くあります。営々と築き上げて来た国力と国民の財産が灰燼に帰し、国民が塗炭の苦しみに喘ぎ夥しい命が犠牲となった歴史でした。

 この国ばかりか周辺国の前途ある若者の命も数限りなく失われました。結果的に他の国の人々まで巻き込んで苦しめてしまったことは返す返すも痛恨の極みです。

 戦後から今日まで神様に祝福され守られて繁栄を謳歌できるようになりました。今後の日本が行く道をしっかり見定めて誤った道に行くことなく神様の願いに答える国にならなければなりません。

 日本の近現代史でアングロサクソンと友好的に歩んだ時は安定的に発展成長し、アングロサクソンと敵対して他の勢力と結んだ時は悲劇的な末路を迎えたというのが忘れてはならない教訓です。

 日本国民は日本国政府が道を誤らないようにいつも注意を向けなければなりません。

-------------以下引用です。

 「国を愛することのできない者は決して神様を愛することができない。」(文鮮明師『御旨の道』P152)
posted by ハッピーいちろ at 23:10| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会・歴史 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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