あなたとあなたのご家族がお健やかであられますように

2009年11月23日

「2012」

 今日は夫婦で映画「2012」を観て来ました。ノアの方舟の再来をイメージしていて興味深く鑑賞しました。実は観ている内に何度も涙を流しました。映像も非常に良く出来ていました。

 今はどんな映像も作れるのだと改めて認識しました。表現したい内容があればそれを映像化できるのは素晴らしいことだと思います。

 人類の将来と未来を素晴らしいものにしたいと神様がどんなに願っておられることでしょうか。その為に自分達夫婦にできることが何かを、映画鑑賞後レストランで昼食を摂りながら語り合いました。

 夫婦が一つになり、家族が一つになって使命と責任を果たしたいと改めて痛感します。

------------------以下引用です。

 「神様が真に私に願うことを見つけなさい!これがなければ、目的地なく航海する船と同じである。この願われることを見つけ、歴史の祖先たちがどういうとき失敗したかを知って、私は失敗しまいという決心をもって進まなければならない。」(文鮮明師『御旨の道』P55)

posted by ハッピーいちろ at 18:47| 東京 ☀| Comment(4) | TrackBack(0) | 家族 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ご夫婦で映画、素敵ですね!この映画のコンピュータグラフィックスは31歳の日本人の青年が担当したそうです。
この仕事がやりたくて、英語もわからないのにアメリカに渡って苦手な数学、工学なども初めから勉強して10年かかって、先日この映画の功績で賞を受けたと、テレビで見た母が教えてくれました。
日本人青年すごい!と思いながら、私も見てみたいと思っていました。
感動の映画なのですね。もっと観たくなりました!
Posted by ゆったん at 2009年11月23日 18:54
 ゆったんさん、早速のコメントありがとうございます。

 ゆったんさんの弁論大会や聖イグナチオ教会の礼拝出席の記事を興味深く拝見しました。

 ゆったんさんのお母さんがご覧になったテレビを私も見ました。水のCGを作る為に流体力学を独学で勉強したというのを知って感動しました。

 私達は錦糸町で夫婦ペアチケット二千円でした。
Posted by ハッピーいちろ at 2009年11月23日 19:38
私もこの映画観ました。主人公の息子の名前がノアだったり宇宙船を方舟だと言ったりセリフなどを聴いても神様が伝えたいメッセージがあるんだなと思いました。最後にはアフリカ大陸だけが残るなんていうのも意味ありげですよね、確か人類はアフリカから始まったという話を聞いた覚えがあります。これからも神様や霊界がインスピレーションを与えて原理的な作品も多く生まれて来るのではないのでしょうか?何しろ神様も人類も究極的な夢は同じだからです。
Posted by ひろちゃん at 2009年11月24日 12:42
 ひろちゃんさん、コメントありがとうございます。ひろちゃんさんのおっしゃる通りですね。これからも原理的な良い映画が沢山できるといいですね。そして神様と人類の夢の実現がはやまるといいですね。これからも宜しくお願いします。
Posted by ハッピーいちろ at 2009年11月24日 13:32
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