あなたとあなたのご家族がお健やかであられますように

2009年08月14日

長男の憂鬱

 昨日の夕食の後、長男が「父ちゃん、ちょっと。」と何か話があるようでした。「どうした?」と尋ねると、「最近勉強にも集中できないしどうも調子が悪い。」とのことでした。長男は大学で心理学を専攻しているので自己診断したようです。家内も一緒にいたので、二人で長男の話を聴きました。打ち明けてくれたことがありがたかったです。
posted by ハッピーいちろ at 23:47| 東京 ☁| Comment(2) | TrackBack(2) | 家族 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こういう親子の会話が出来る、祝福家庭って素晴らしいですね!
親は、子供が成長すればするほど、いろんな子供の気持ちを聞きたいんでしょうね…。
私が親なら、きっとそう感じますが、私自身は…ある時から両親に言わなくなっちゃったからなぁ(-_-;)
親は、そういう点では寂しい思いをしているかもしれませんね…。
考えさせられます。
Posted by 神の娘 at 2009年08月15日 22:44
神の娘さん、いつもコメントありがとうございます。長男とは時として話していて話が尽きないことがあります。それは幸せそのものです。神の娘さんのご両親に幸せを届けられるのはやはり神の娘さんだけだと私も思います。
Posted by ハッピーいちろ at 2009年08月16日 09:39
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親として。
Excerpt: ヨロブン、アンニョ〜ン綾 今日はコレ書いたら、親に電話しようと思います。 お盆、帰れなかったし。 そしたら今日は、「帰省出来なかった姉妹と…」ということで、教区長が夕食を食べ..
Weblog: 7歳の統一教会員
Tracked: 2009-08-15 23:35

親として。vol.2
Excerpt: それからもう一つは、ハッピーいちろさんのブログを読んで、感じたこと。 親としては、きっと子供がいくつになろうが、いろいろ聞きたいし、相談して欲しいんでしょうね。それが、親としての喜びなんだろうな…と。..
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Tracked: 2009-08-15 23:48
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