あなたとあなたのご家族がお健やかであられますように

2013年06月28日

愛しき人

 妻は24時間気に掛けて大切にすべき存在だと妻の他界後にやっと悟りました。今はそうしています。そうしないではいられません。

 妻が地上生活をしていた時からそう気付いていればどんなに良かったかと思います。その時は目の前にいてくれるので安心してしまっていたのかもしれません。

 家内は「気に病むことはない。悔やむことはない。あなたは良くやってくれた。」と慰めてくれます。それで癒やされます。

 愛しの妻との心と心の交流が心を満たして力を与えてくれます。

 愛しの妻が大好きです。愛しています。
posted by ハッピーいちろ at 22:27| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月10日

妻を愛する夫の執念

 愛しの妻を愛する心が私の生きる力です。

 聞こえない声を聞き、見えない姿を見ないではおきません。

 もはや普通の状態ではないかもしれませんが、これまで殆ど使っていなかった感性を使わないではいられません。

 愛しの妻は見えないけれど一緒にいてくれることを感じるという、この生活の仕方に馴染んで来ました。

 心身のバランスを取り、心の平衡を保つには瞑想が不可欠です。

 そして家族や友を始めとして人への思いやりの心を常に自覚することが大事なことです。

 愛しの妻が大好きです。愛しています。息子達を慈しみます。
posted by ハッピーいちろ at 10:40| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月08日

生きた宝石以上です

 妻は夫にとって生きた宝石以上です。

 妻が肉眼で見えなくなって痛切にそう感じます。

 掛け替えのない存在です。
posted by ハッピーいちろ at 20:47| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月07日

嬉しい予感

 愛しの妻の姿が肉眼で見ることができなくなり、その声も耳で聞くことができなくなった後も、愛する妻の姿を見ようとし、その声を聞こうとしました。

 心に大好きな妻の言葉が浮かんで来ました。そして目の前にイメージとして懐かしい妻の顔や姿が浮かんで来ます。肉身の眼には見えないイメージが微かに見えるように感じます。

 愛しの妻は思いやり深く、人の心の痛みが分かる人です。眩しく輝いて慕わしいです。

 やがて顔や姿がもっとはっきり浮かんで来るのではないかと期待し予感します。しかし、たとえそうでなくても感謝です。大好きな妻と意思疎通ができて、慕わしい妻の素敵な微笑みがはっきり分かるのですから。

 愛しの妻が大好きです。愛しています。そして息子達を守ります。
posted by ハッピーいちろ at 09:10| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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