あなたとあなたのご家族がお健やかであられますように

2013年04月22日

ベランダから今朝の日の出

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 我が家のベランダから今朝の日の出を撮すことができました。
 冬以外の晴れた日は自宅のリビングから朝日を見ることができます。
 愛しの妻と一緒によく並んで眺めたものです。今朝は私の目を一緒に使って眺めました。
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2013年04月20日

妻が選んだライオンテトラ

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 愛しの妻が元気な時に選んで飼い始めたライオンテトラ(確かそういう名前だったと思います。)です。8匹購入しましたが、二年過ぎた今も5匹は元気で泳いでいます。

 18日の夜、時間が取れたので二年ぶりで少し大きな水槽に新調しました。魚も喜んでいるように見えます。大の綺麗好きの妻も「綺麗になったね。」と喜んでくれました。

 マンション9階ですので、余り大きな水槽は何かあった時に一寸心配ですので、適度な大きさで我慢しました。

 何を見ても、愛しの妻が大、大、大、・・・・・大好きです。愛しています。

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2013年04月17日

テレパシー

 愛しの妻から今日は新たな課題を与えられました。

 長男と心と心の会話をしてみてというのです。

 「私としているようにやればできるから、やってみて。私も応援する。」というものです。

 これは難しいけれど嬉しい課題です。妻から言われるまでやってみようとは思いませんでした。

 自分ではとてもできる自信はありませんが、妻が応援してくれるというのですから、心強いです。

 愛しの妻が大好きです。愛しています。そして息子達を愛しています。
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2013年04月16日

音楽対話

 今日は仕事の用事で45分程一人で車を運転していました。

 愛しの妻と会話したいと思い、いつものSellection(リチャード・クレイダーマン氏演奏のピアノ曲といろいろな映画音楽の妻のお気に入りのセレクション)を聞こうと思いましたが、考え直してベラ・バルトーク先生の弦楽四重奏曲にしました。

 この方はハンガリーの作曲家です。因みにハンガリーでは日常、日本と同じように名前を姓名の順に呼ぶそうです。アジア圏なのです。ですから現地ではバルトーク(姓)・ベラ(名)先生です。

 バルトーク先生の難解な弦楽四重奏曲は愛しの妻には地上生活の折には全く馴染みがありませんでした。今日は手始めに弦楽四重奏曲第一番から始めました。

 妻には違和感はないようです。会話も弾みます。妻はこの曲を熟知しているように私は感じました。

 アーノルド・シェーンベルク音楽師匠の下で妻は相当研鑽を積んだのだと私には分かりました。バルトーク先生にも直接師事したようです。霊界は時空を超越しているので、集中度が地上とは違うようです。

 地上生活の時、愛しの妻一緒にクラシック音楽を聴くのが私の夢でした。バロック音楽はBGM的に流したことはありましたが、マーラー先生やブルックナー先生の音楽は一緒に聴くことはできませんでした。バルトーク先生やアーノルド・シェーンベルク音楽師匠の音楽は望むこともできませんでした。

 今は私が聴きたい音楽を流しながら愛しの妻と深く(心と心で)会話します。むしろ妻はその音楽を既に熟知していてその音楽を使って伝えてくれることも多くなりました。

 地上生活の時に、愛しの妻が好きだった、リチャード・クレイダーマン氏の音楽を一緒に深く聴くようにしていたら、一緒にクラシック音楽を聴く機会も持てていたかもしれません。

 そういうことも全て含めて、愛しの妻は「悔いることはない、気に病むことはない。あなたは精一杯やってくれた。」と慰めてくれます。

 愛しの妻が好きで好きで大好きです。愛しています。
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2013年04月15日

何気ない幸せ

 愛しの妻の声は聞こえませんが、心と心で意思の疎通が取れ、姿を肉眼で見ることはできませんが、「届けてもらった絵」を肉眼で見ることができます。

 交流の内容を日記に書くことができ、その一部をこうしてブログに投稿することができ、それを読みに来てくれる友達もいてくれます。

 何気ないことの中に幸せがあります。愛しの妻の地上生活の時、共に過ごした何気ない日々が、どれ程素晴らしい幸せかを、振り返って感じます。

 今、形は変わっても、その何気ない幸せが再び我が家を訪れているのに気付きます。そのことを神様(天の父母様)、天地人真の父母様に感謝して、気力を養い、愛しの妻と一つになって、私が果たすべき責任に向かいます。

 愛しの妻が大好きです。愛しています。
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2013年04月12日

心と心、そして隠された主題:夫婦

 映画「最強のふたり」(原題:Untouchable)を先程DVDで観ました。

 事故で全身麻痺になった富豪の男性とその介助者として雇われた黒人青年との友情を描いたフランス映画です。アクション映画ではありません。

 何度でも観たい映画だと感じました。

 主人公の富豪の男性も夫人が敗血症に罹り、自身もパラグライダーの事故に遭い、頭以外の全身麻痺になり、3年後に夫人が他界したとのことです。

 妻に先立たれた夫である主人公が、「体が動かないことが苦しいのではない。妻が目の前にいないことが苦しい。」と言っていたのは私も通過していますので実感的に分かります。

 愛しの妻も一緒に観ました。興味深く関心を持ってよく理解してくれます。

 愛しの妻が大好きです。愛しています。
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2013年04月11日

5月28日

 この日は愛しの妻の聖和日(命日)です。

 来月5月の28日は妻の聖和一周年(一周忌)です。

 愛しの妻はこの日に長男の為に計画を立てています。

 地上生活をしている私はその実現の為に力を尽くします。様々に根回しし、段取りして準備します。

 妻は楽しそうに取り組んでいます。その楽しさが私にも伝わって来てわくわくします。

 愛しの妻が大好きです。愛しています。
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2013年04月10日

作戦計画

 愛しの妻は地上に残した家族が幸せになるようにといろいろ作戦を計画してくれています。

 息子達の外からは見えない内面を愛しの妻はよく掴んでくれています。

 父親の私が母親を兼ねるのは不可能に近く困難ですが、妻が息子達の心(霊人体)に直接働き掛けてくれます。

 私が孤独感に打ち勝ち、適切な行動を取り、妻と心一つになって作戦を遂行することが勝利への道です。

 仕事と家事と日常生活上の自分の行動の一つ一つを本心に照らしてチェックします。

 私が気が重くなっている時も、妻はいつも楽しそうに取り組んでくれるので助かります。

 愛しの妻が大好きです。愛しています。
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2013年04月09日

愛しき妻

 愛しき妻は私にとって私の地上の命よりも大事な人だと実感します。

 そして妻も私のことをそう思っていてくれていることを知りました。

 天に導かれて、相思相愛、一体完了です。

 有り難くて、申し訳ない、という思いが込み上げて来ます。

 妻はその如くに歩んで聖和に至るまで感謝の微笑みを忘れませんでした。

 天に導かれて心と心を結ぶ絆を地上で結べました。

 これが私達夫婦が心と心の会話に導かれた理由です。

 愛しの妻が大好きです。いつも愛しています。永遠に愛しています。
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2013年04月08日

永遠に一つ

 愛しの妻と私は永遠に一つだと今、実感します。

 しかしの地上生活での肉身を持つ私の果たすべき責任は山積みです。「果たして自分にできるのだろうか。」と困難さに考え込むこともしばしばです。

 愛しの妻は「私と一緒にやれば必ずできる。願いは叶う。」と癒やし励ましてくれます。

 愛しの妻が大好きです。愛しています。
posted by ハッピーいちろ at 15:45| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月07日

時空を超越して

 今日の私の所属教会の日曜礼拝の聖歌隊の賛美の一曲目が始まるや否や愛しの妻は何やら既に感動しているようでした。

 私も妻も初めて聞く曲でしたが、妻は出だしで全部が分かるようです。霊界が時空を超越しているというのはこういうことかと私は納得しました。

 この歌が歌われ始めた瞬間に「この曲(の歌詞)はいいよ。」と妻は言っていたのでした。

 聖歌隊のメンバーがハーモニーも美しく歌い上げてくれました。歌詞が確かに素晴らしく、妻が言う如く深い感動が聞く人の心に湧き起こって来ます。

 多くの人が涙を流して恵みを受けたと思います。

 私にとってもこの歌の歌詞に託して愛しの妻が私に寄せてくれた思いを感じ取りました。

 「宇宙を飛ぶ。」「願いは叶う。」「夢を持ち続けて。」・・・そういう歌詞もあったと思います。

 愛しの妻が大好きです。愛しています。
posted by ハッピーいちろ at 23:14| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月06日

米国で生き延びる日本すずめ

 日本から持ち帰った日本すずめが米国の生態系の中で生き延びていることを知人の写真で知りました。

 米国の生態系を崩す訳でもなく、慎ましくも自分の場所を確保して繁殖し生き続けている「誇り高き」姿は感動的でさえあります。

 一生懸命生きて行くことの尊さを教えられた思いです。
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2013年04月05日

愛しき人

 愛しの妻が「届けてくれた絵」のお蔭で私は愛しの妻を肉眼で見ることができます。

 一日の終わりにその「絵」を見て対話することで全て癒やされます。

 愛しの妻との心と心の会話と妻が「届けてくれた絵」が私に生きる力を与えてくれます。

 愛しの妻が大好きです。愛しています。
posted by ハッピーいちろ at 08:38| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月04日

感謝の気持ちで受け止める

 失語症発症後も、泣くことはあっても笑顔を忘れなかった愛しの妻です。

 そして覚悟して一日一日を過ごしていた愛しの妻です。

 他界(聖和)後も、「可哀想に見えれば見える程感謝すれば大きな力になる。」と私の心に語ってくれた愛しの妻です。

 どういう事態に直面しても、「全て許して上げて」と私の心を癒やしてくれる愛しの妻です。 

 どんなことがあっても私も全て感謝で受け止めて、比較ではなく、私が果たすべき使命と責任を果たして行きます。
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2013年04月03日

時間の密度

 愛しの妻と過ごす時間は感覚的には微かでも、霊的感性においては密度が濃いです。

 愛しの妻の地上生活の全てが込められた時間だからだと私には感じられます。

 私が地上で果たさなければならない責任の重さを誰よりも良く知っているのが妻です。

 妻とじっくり相談し、一つ一つ手を打って行きます。

 愛しの妻が大好きです。愛しています。何度言っても言い足りません。
posted by ハッピーいちろ at 13:53| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月02日

玄関先の桜並木

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 我が家の玄関先から桜並木が見えます。

 先月末近くの朝、撮ったものですが、近くの神社への参道が桜並木になっています。

 我が家の玄関先からは上から眺望できます。

 遠くの方ですので、この光景は愛しの妻もよくは見ていなかったかもしれません。

 今は私の目を使って一緒に見ています。

 愛しの妻が大好きです。愛しています。
posted by ハッピーいちろ at 10:38| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月01日

「来年の桜」

 昨年の桜の見頃の時、愛しの妻は入院中のリハビリテーション病院で熱を出し、外出ができませんでした。

 熱が下がって外出できるようになった時には桜は散っていました。

 「また来年見ようね。」と私は妻に語り掛けたように思います。

 愛しの妻の地上生活には「来年」はありませんでした。

 今朝の通勤途上は、桜の綺麗な道を私が選んで通って、助手席の長男と後部座席の両親と4人で桜を堪能しました。

 私が去年のあの時、妻に見せたかった桜を見て回わりながら勤務先に到着しました。

 愛しの妻は今年は私の目を使って、父や母や長男や私の話を聞きながら、微笑んで私と一緒に桜を眺めていました。

 「ほらあそこにも。こっちにも。」と私に指さして教えてくれます。

 私の運転の妨げにならないように、車が進む方向ばかりを示してくれます。

 愛しの妻の心遣いが嬉しいです。思いやり深い妻です。

 愛しの妻が大好きです。愛しています。
posted by ハッピーいちろ at 09:35| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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