あなたとあなたのご家族がお健やかであられますように

2013年02月22日

凹んだドアの不思議

 「肉の五官では接点がありません。」と通常は言わざるをえないのですが、実は一度不思議なことがあったのです。

 ちょっとした手違いで国産車よりも鉄板の厚い中古のドイツの車のドアと地下駐車場の柱の間に私が腰の辺りを挟まれたことがあります。

 私は痛いとも感じず後遺症もなかったのですが、車のドアは中央の山筋の硬い所までベコンと大きく凹んでしまったのです。修理屋さんも驚いていました。私は家内が加勢を頼んで守ってくれたお陰だと感じます。
posted by ハッピーいちろ at 21:22| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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