あなたとあなたのご家族がお健やかであられますように

2011年08月11日

熟達者

 無償の愛、見返りを求めぬ愛の熟達者に憧れます。

 四六時中、無償の愛、見返りを求めぬ愛を念頭に置いて生きて行きます。 
posted by ハッピーいちろ at 21:53| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月10日

初心者

 無償の愛、見返りを求めぬ愛の実践において、未だ初心者です。

 しかし何とかスタートできたことは嬉しいことです。

 家庭という、無償の愛、見返りを求めぬ愛の最も身近な実践道場があることに感謝します。
posted by ハッピーいちろ at 22:16| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月09日

生きる糧

 無償の愛の実践が生きる糧になります。

 特に先ず、夫として妻に無償の愛を注ぐことが始まりです。

 男性は目に見える形を追いがちですが、見えないものの中により大きな価値があるかもしれません。

 自分の感覚だけに囚われず、謙虚に妻の感覚を尊重することも必要です。

 地上で生きている間にどこまで行けるかを楽しみにしていると同時に、切実な課題としても自覚します。 
posted by ハッピーいちろ at 21:28| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月08日

見返りを求めぬ愛

 見返りを求めぬ愛、無償の愛を実践することは私達の心を間違いなく成長させます。

 夫として妻に、その見返りを求めぬ愛を注ぐことは、限りない発展と晴れ晴れとした内的な充実感をもたらします。

 そこには内的な感動があり、心情関係の劇的な改善があります。

 ある先輩の一言が無限の内的喜びの可能性への門を開いてくれました。

 その一言は真の父母、文鮮明師の教えの応用展開です。
posted by ハッピーいちろ at 23:54| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月07日

ファミリーフェスティバル

 本日は統一教の礼拝として外部施設を借りて、この地域の教会合同のファミリーフェスティバルがありました。

 神様を讃美する心情で踊りや演奏やソプラノ独唱や婦人の合唱更に透き通るような小中学生の合唱のエンターテインメントがありました。

 その後、東北の被災地にボランティアで駆け付けた若者の報告、区議会議員の先生や元大学教授の先生の祝辞がありました。

 そして我が牧会者の(神様からの)ラブレターの紹介という講話へと続きました。

 最後にバンド演奏の後、参加者全員で世界一家族という歌詞の歌を歌って本日のファミリーフェスティバルは幕を閉じました。
posted by ハッピーいちろ at 19:58| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月06日

「自叙伝」を広めます

 もう数年来我が社のコピーファックス複合機のメンテナンスをしてくれている若手で有能なサービスマンがいます。

 以前は毎月一度、今はメンテナンス会社のコスト削減で三ヶ月に一度巡回に来てくれます。

 コピーファックス複合機のことばかりかレーザープリンタのメンテナンスのことも気軽に(無料で)いろいろ相談に乗ってくれる有り難い人です。

 昨日この人に文鮮明師自叙伝「平和を愛する世界人として」を「是非読んで下さい。」と手渡し、改めて名前をフルネームで確認しました。

 「分かりました。」と気持ち良く受け取ってくれました。

 430冊配布達成の後も更に配布を続けます。
posted by ハッピーいちろ at 22:06| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月05日

返信の手紙が届きました

 文鮮明師自叙伝「平和を愛する世界人として」を手紙を添えて郵送した友人の一人から手紙が届きました。

 感謝の言葉と感動したという読後の感想が綴られていました。

 この返信の手紙には筆者の真心が込められているのを感じます。
posted by ハッピーいちろ at 22:29| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月04日

父の膝の痛み

 私の父は85歳ですが、至って元気で、記憶力も思考力も若者に負けません。

 膝が痛いのだけが不自由の元でした。

 父は勤務先近くの、私が入院して手術を受けた大学付属病院に通うようになりました。

 先ず老人性の皮膚炎を診察してもらい、塗り薬を処方されて快癒しました。

 次はいよいよ膝を診察してもらう為に皮膚科の医師の紹介で同じ病院の整形外科に行きました。

 痛みがひどい場合は手術で痛みなく歩けるようになるということも医師から聞いたようです。

 整形外科に何度か通っている間に様々な患者さん達の姿を見たようです。

 最近は父は「自分はまだ軽い方だと感じるようになった。」と言っています。

 杖を突いて元気に歩いています。

 来週早々の次回の予約の診察で手術をするかどうか決めるそうです。

 父は医師の先生方とも親しくなって積極的にいろいろなアドバイスその他の話を吸収しています。

posted by ハッピーいちろ at 22:17| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月03日

なすべきこと

 文鮮明師自叙伝「平和を愛する世界人として」を夫婦で430冊配布させていただいて受けた恩恵に感謝します。

 今日は仕事の後は少し休息して体勢を整えることができました。

 取り組みたいことは山積みしていますので、呼吸と瞑想で心を整えて順次取り組みます。

 友人知人への「自叙伝」の郵送や手渡しをはじめとして「自叙伝」配布は継続します。

 そして何より家内への感謝の気持ちをいつも心に抱きます。
posted by ハッピーいちろ at 22:53| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月02日

無償の愛

 妻が更年期を迎えた時、夫として無償の愛、見返りを求めぬ愛を実践することによって内面的な成長を体験することができます。

 神様が本来、夫婦に用意して下さった至福が日の目を見る為には夫婦の内的な心の成長が不可欠です。

 見返りを忘れる時、純粋な愛に生きることができます。

 そこから夫婦の愛の深さが始まります。
posted by ハッピーいちろ at 21:28| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月01日

「自叙伝」430冊贈呈後の精誠

 文鮮明師自叙伝「平和を愛する世界人として」を夫婦で430冊贈呈を達成させていただいて、心が解放されるのを感じます。

 どんな方にも自叙伝をお渡ししたくなります。

 それが楽しみになります。

 「自叙伝」贈呈を通して夫婦の心が近付き、ひとつになりやすくなります。

 「自叙伝」贈呈は天より与えられた恩恵だと感じます。

 「自叙伝」を配りたいという思いと願望を抱いて欲しい、と天は見守って下さいます。
posted by ハッピーいちろ at 23:20| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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