あなたとあなたのご家族がお健やかであられますように

2011年06月30日

今日も「自叙伝」を手渡しました

 今日は月末の集金に車で出ました。

 以前、得意先の社長さんで聖酒を飲んで下さった方のお二人に、文鮮明師自叙伝「平和を愛する世界人として」をお渡ししました。

 お二人とも「いただいて良いのですか。」と、受け取って下さいました。

 更に親族友人知人に「自叙伝」を届けようと思います。

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2011年06月29日

一致しました

 昨日の現金と現金出納帳のそれぞれの残高が今朝一致しました。

 昨日の現金と預金の出し入れを洗い出し、仕訳のミスを二ヶ所見付けました。

 もう一度日計表を作り直しました。 

 そしてめでたく一致しました。

 どんな時も、不自由の中で生活しておられる被災地の方々を思い続けます。
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2011年06月28日

金庫番

 今日は仕入の支払の袋詰めと社員の給料(今月は賞与も)の袋詰めをしました。

 給料はもちろん袋詰めの前に計算をします。

 社員は社長と役員を含めて10名ですが、社長の方針で現金で支給します。

 仕入先への支払も毎月7、8社ですが、現金で支払います。

 今日は現金がパソコンの会計ソフトの帳簿と一致しませんでした。

 本来なら一致するまで残業して調べたいところですが、社長である父と母を自宅まで車で送らねばなりませんので、明朝に持ち越しです。

 この作業は人生に置き換えてみるととても興味ある体験であることをこれまで何度も経験してきました。

 仕事の一つ一つも人生と無関係ではありません。

 人生をより実りあるものにする為のヒントが日常の仕事や作業の中に隠されています。

 明日の朝、現金と帳簿が合わない原因を究明できると信じて今日は休みます。
posted by ハッピーいちろ at 23:38| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月27日

高齢者に住みやすい所は

 私の両親が、私達家族が住む賃貸マンションの同じフロアの別の空き室を、先日見に来ました

 結論はと申しますと、「周りが寂しすぎる。」ということで今回は借りるのを見合わせることになりました。

 自転車に乗れば買い物その他も不便はないのですが、母は自転車に乗るのを止めて何年も経っています。

 父は自転車には乗りますが、膝が痛くて、ゆっくりしか歩けません。

 父の友人や知人からは遠くなります。

 そして直ぐ近くには店はありません。

 高齢となった両親にとって確かに住み易いとは言えません。

 これからも私達の方から両親の所へ出向いて行こうと思います。
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2011年06月26日

労働保険料算定

 古参の女性社員が健康上の理由で2月一杯で退社しました。

 その古参女性社員は様々な事務手続きをやってくれていました。

 健康保険や厚生年金や雇用保険や労災保険など、社会保険労務士さんに頼むようなことをやってくれていました。

 その仕事が全て私に回ってきました。

 正直なところ一つ一つ取り掛かるまで、できるかどうか不安です。

 先日病気で休職中の社員の為に健康保険傷病手当給付金の請求を私が初めてしました。

 今度は労働保険料算定更新の事務作業です。

 三期に分けて会社として払う労働災害保険料算定更新作業が年に一度あります。

 営業所が23区内にあった時は社会保険労務士さんに頼んでいた作業です。

 前述の古参女性社員は計算方法を自分で調べてここ4、5年やってくれていました。

 それを今回私が初めて担当しました。

 先週の始め頃、相談担当の窓口に何度も電話で問い合わせをして、何とか労災保険料算定更新作業を終えることができました。

 初めてのことをやり遂げると達成感があります。

 このことに関しては、次回からはできるかどうかという不安はなくなります。

 これも人生の一歩です。
 
posted by ハッピーいちろ at 19:39| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月25日

赤坂でのバンドライブ

 今日は我が家の長男と仲間のバンドが初めて下町ではない、赤坂のライブハウスでライブをする日です。

 我が家の三男も兄のライブを観て聴いてみたいということで今日は二人で出掛けました。

 着いてみると下町の雰囲気とはかなり違うのを感じました。

 面積が倍以上あるのと、内装が綺麗で明るいのと、お客さんの服装が何となく違うのを感じました。

 果たして赤坂で実力が通用するのかと案ずる必要もなく、盛り上がっていたように思います。

 今回も新曲も含めた全曲オリジナル曲の演奏でした。

 三男も「本格的だね。」と感心していました。

 出番が終わった後、長男も三男の所に来て、「今日はありがとうね。」と言っていました。

 兄弟の心が通じ合うのを見るのは親として嬉しいものです。

 帰宅の車中では三男の話を沢山聞くことができました。

 これも父親として嬉しいことでした。
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2011年06月24日

親子三代

 我が家でも親子三代が身近に暮らせるチャンスが来ました。

 家業である会社の再建の時に自宅と本社の土地を売却して以来、私の両親は築年数の経った狭いマンションで暮らしていました。

 地元の町会長を務めている関係上、後任の人が決まるまでは現住所を変えずに、もっと広い賃貸マンションをもう一つ借りるのも一案だということになりました。 

 荷物に比して狭いので足の踏み場もなく、整理もしにくいので、父も広い空間を欲したのもよく分かります。

 私達家族が住むマンションの同じフロアーに空きがあるのが昨晩ネットで分かりました。

 今日早速両親と私とで見に行きました。

 我が家と全く同じ間取りですが、部屋の間取りと広さは父も気に入ったようです。

 マンションの建物の同じフロアーの端と端ですので、我が家からは100m程離れていますが、これまでに比べるとずっと身近になります。

 親子三代が共に暮らす生活に近付けるまたとないチャンスだと感じます。

 東日本大震災で被災した方々のことを心深くに思い、日本が母国としての使命を果たすことを念願して、前進します。
posted by ハッピーいちろ at 21:52| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月23日

長男と仲間のバンドのライブに三男も行く

 当たり前のことが親にとっては嬉しいものです。

 今でこそ、三人の息子はそれぞれ自分の部屋で誰にも気兼ねすることなく自分の時間を楽しめるようになりました。

 三年程前、手狭な3DKのマンションに私達父母と大きな息子三人、合わせて五人が住んでいました。

 長男と三男が同じ部屋で寝起きせざるを得ない時がありました。

 二人は大学生と中学生でしたので、生活のリズムもスタイルも余りに異なるために二人とも傷ついてしまい、それ以来今の賃貸マンションに引っ越して来てからも口をきかなくなっていました。

 長男と次男が楽しそうに話している中に、三男は入ることもなく、自宅では一人で部屋で過ごすことが多くなりました。

 最近、長男から話し掛けたのだと思いますが、趣味の音楽やゲームその他の話で、長男と三男の話が盛り上がるようになりました。

 今度の長男と仲間のバンドのライブに私が三男を誘いましたら、是非行くということになりました。

 長男と三男の信頼の絆が回復したのだと、父親として嬉しく思います。
posted by ハッピーいちろ at 23:14| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月22日

人生の中で

 人生の中で感じることの一つ一つを受け止め消化します。

 遭遇することの意味を解釈して深く理解します。

 自分にできる最善を尽くします。

 今日できなかったことはまた後日挑戦します。
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2011年06月21日

長男と語りました

 今晩は長男とリビングで語らいました。

 人生の中の仕事のこと、やり甲斐のある仕事を見付けること、色々な話題を上げて話し合いました。

 親子で話す貴重な時間を与えられました。
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2011年06月20日

珠玉の時

 家内が更年期で変調を来し、妻も夫も苦しむ日々が夫婦にとって「失われた時」のように受け取っていましたが、そうではなかったのです。

 夫として家内に対して無償の愛、見返りを求めない愛を実践する「珠玉の時」であることにやっと気が付きました。
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2011年06月19日

心を解放する真実の言葉の力

 人生の中で起こる様々なことに人は毎日直面します。

 それをどう捉え受け止めるかはその人その人の人生観によって異なって来ます。

 人は自分で人生観を日々選び、構築しています。

 時に穴に填って身動きができなくなるように、心が縛られたようになることも人は人生で経験します。

 心は時として拘束されることがあるのです。

 観点を変えれば行く道が見えて来ることがあります。

 言葉を切っ掛けとした一瞬の閃きで心が解放されることがあります。

 統一教の教えは人の本心を解放する言葉に溢れています。

posted by ハッピーいちろ at 23:09| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月18日

夫の使命

 更年期障害に苦しむ妻を持つ夫の使命は妻の心を満たして上げることです。

 更年期の中にいる妻の望みは外面的な夫婦生活では全くないようです。

 内面的な深い愛、無償の愛、見返りを全く求めない愛で妻の心を満たして上げられるかどうかが夫としての正念場です。
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2011年06月17日

地デジ対策

 今日は私の実家というべき、両親の住むマンションのテレビに地デジチューナーを付けました。

 とは言いましても、一苦労です。

 と言いますのは、父は3DKのマンションにテレビを全部で6台置いているのです。

 今日は6台のアナログテレビ全てに地デジチューナーを付けました。

 狭いマンションに所狭しと中型のテレビが並べられています。

 テレビの裏側の端子に地デジチューナーをケーブルで付けるのに埃まみれになりました。

 老夫婦だけの生活で、掃除は殆どしていないのだと改めて感じました。

 先ず一度掃除をして上げないといけないなと思います。

 ところで父は居間に4台、寝室に2台のテレビを並べています。

 父は居間でテレビを見る時は、4台のテレビを異なるチャンネルで一斉に付けることが多いのです。

 音量を加減して聞き分けています。

 84歳になっていますが、記憶力も思考力も若者にも負けません。

 そして読書欲も旺盛です。

 高齢者の住居の地デジ対策を最小限の費用で行うとしたらなかなか難儀します。

 父のように84歳になって、一人で6台ものテレビを操って見ている人は少ないかもしれませんが、日本全国で地デジへの移行で高齢者が当惑しているのが想像できます。
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2011年06月16日

「船長」の責務

 今回の東日本大震災で巨大津波に襲われた漁港や港湾に繫留されていた船が助かる道は、襲って来る津波に垂直に向かって行くことだったという、船長さん達の証言を幾つか聞きました。

 家庭を船に喩えれば、夫であり父親である立場は、正に家庭船の船長だと言わざるを得ません。

 船長は、自分が責任を持つ船舶を、乗員乗客の安全を図りながら、目的地に間違いなく到達させなければなりません。

 目的地は正に真の幸福です。

 真の幸福が何なのかも大事な問題ですが、危機を乗り切ることも船長の大事な任務です。

 東北の港で停泊中に津波が襲って来るのを知ったある船長さんが、津波に垂直に向かって船の航路を進めて行ったら、船が津波の上に乗って津波を乗り越えて助かった、と語っておられました。

 船長として正しい情報を得て正しい判断を下すことが必要です。

 危機に際しては、状況を見抜いて的確に対処することが求められます。

 状況判断を誤れば命取りになるかもしれません。

 しかしどんな状況でも、諦めずに希望を抱いて、生きる道を切り開く責任が船長にはあります。

 そして平穏の時は、乗員乗客が快適に過ごせるようにとの配慮も必要です。

 乗員乗客の心身の健康状態を把握し、無事に航海ができるように、専門家の助けも必要に応じて要請し受けなければなりません。

 一家の大黒柱として、家庭船の船長として、毎日が真剣勝負です。
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2011年06月15日

「総合案内受付」

 昨日の投稿記事「手の指が痛い」についてakさんから実に懇切なコメントをいただきました。

 インターネットで調べて下さったのか、「家庭の医学」の本で調べて下さったのか、akさんは実に詳しく教えて下さいました。

 昨日も4ヶ所目で訪れた病院の総合案内受付の看護師さんに症状を話して、「どこの科に行けば良いですか。」と尋ねました。

 整形外科を受診するように言われて、順番待ちをして受診しましたら、若い医師先生から「どうしてここに来たのですか。」と言われて受診後、脳神経内科に行くようになったと家内は言っていました。

 akさんがコメントで教えて下さったような症例を扱っている先生もおられる筈ですが、今回まではまだお会いできていないようです。

 私の時はこの病院の担当の先生は実に素晴らしい対応をして下さいました。

 家内は「病院の先生も出会いよ。」と言っていますが、今回は今の所まだ残念な感じです。

 病院の総合案内受付の対応を充実してもらいたいものです。
posted by ハッピーいちろ at 22:55| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月14日

「手の指が痛い」

 家内が、最近「右手の指が痛い。」と言っています。

 三ヶ所の病院に行って診察を受けましたが、どの病院でもはっきりした原因が分からず、治りません。

 どの医師も血圧が高いこととの関連はないとの見立てです。

 ビタミン不足という可能性も素人考えで浮かびます。

 今日は勤務の休みをとって四ヶ所目の病院に付き添いました。

 私が入院手術を受けた病院です。

 今日も原因は分かりませんでした。

 今日は血液検査をし、今月29日に頸椎のMRIを取り、来月5日に結果が分かるとのことでした。

 家内の痛みを思いやり、夫婦が心を寄せる機会を与えられました。 
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2011年06月13日

健康保険傷病手当給付金

 私の勤務先の健康保険担当者が2月で退社した為、私が掛け持ちで引き継ぐことになっていました。

 「自叙伝」を受け取った親愛なる社員も震災後暫くして休業していますので、健康保険傷病手当給付金を私が本人に代わって請求しました。

 これまで一度もやったことのない業務でしたが、見よう見まねで資料を揃えて健保組合(民間)に送付しました。

 今月に入って、3月・4月分(給与の三分の二)が支給され、一旦会社の預金口座に入金になりました。

 他人事ながら自分のことのように嬉しく感じました。

 早速連絡し、来社した本人に手渡しました。

 健保傷病手当給付金請求業務について自信が付いて来ました。

 知らない時はちょっとしたマジックのように見えたことも分かってみれば手続きによるものだったと納得しました。
posted by ハッピーいちろ at 23:31| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月12日

赤坂のライブハウス

 我が家の長男と仲間のバンドの次回のライブは赤坂にあるライブハウスで行うことになったようです。

 間際のキャンセルを埋める為の格安料金で出演できるようになったようです。

 これまでは下町や郊外のライブハウスでのバンド演奏でしたが、今度は都心に「進出」です。

 自作自演の演目が赤坂でどう響くのか、どう聞かれるのか、私も目立たないようにまた出向きたいと思います。
posted by ハッピーいちろ at 18:12| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月11日

謎が解ける思いです

 今日は、統一教の月に一度のある会合の日でした。

 私も本来は出席を要請されているのですが、日頃は土曜日でも仕事が終わらず、出席できないことが多いのでした。

 今日は社長を車で送る為に、結果として早引きできることになり、その会合に出席できました。

 会合の最後の方でなされた、統一教の先輩家庭のご主人の話を聴いて、謎が解ける思いがしました。

 私には弟と妹が一人ずついます。

 妹は若い時に統一教の教えをざっと学びましたが、統一教人にはなりませんでした。

 妹は大学卒業直前に大学の先輩と普通に恋愛結婚し、成人した息子が2人います。

 その妹が、2年程前にこう言っていました。

 「今となっては夫婦生活は面倒だわ。友達も皆そう言ってる。プラトニック・ラブを願うのよね。」

 義理の弟(妹の旦那)も苦労しているな、と思いました。

 そこに現代日本の男性の受難の姿を見た思いがしたのを覚えています。

 私の妹の「(夫婦の愛に)プラトニック・ラブを願う」という言葉は印象的でしたが、男性には分かりにくい気持ちです。

 今日聴いた、統一教の先輩家庭のご主人のお話が、その謎を解いてくれたように感じました。

 以下の記憶を頼りの引用の文責は管理人にあります。

 「男性(夫)は性相的(心的)なので、形状(体)を求める。

 女性(妻)は形状的(体的)(例えば美的存在)なので性相(心)を求める。

 妻の心が満たされなければ夫婦生活は難しい。」

 行く道が明るく見通せた気がしました。

 胸のつかえが取れたような気がします。

 先ず妻の心を満たすのが夫の務めです。

 どうすれば妻の心を満たして上げられるかはまた難問ではあります。

 しかし課題の解決に近付く貴重な一歩だと実感します。
posted by ハッピーいちろ at 23:41| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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