あなたとあなたのご家族がお健やかであられますように

2011年05月31日

神様の創造の業の讃美

 神様の創造の業は素晴らしいです。

 自然を観、生命の営みを知り、科学が深まれば深まる程、宇宙と生命の神秘に圧倒されます。

 今後、私達人間が本来の神の子に戻りさえすれば、様々な課題問題が解決されます。

 日本の原発災害事故が神様の導きで終息できますように。

 現場で作業に当たられる方々が守られ導かれますように。
posted by ハッピーいちろ at 21:32| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月30日

親愛なる同僚

 私が勤務する会社が4年程前、今の場所に移って来てから入社した社員の一人が東日本大震災の直前に直腸癌と診断されました。

 この社員は福島県に実家がありましたので、当初実家近くの病院に転院して手術を受ける予定でした。

 震災の為予定を変更して、診断を受けた東京の病院で手術を受け現在抗癌剤の投与を何回かに分けて点滴で受けています。

 今日健康保険傷病手当の件で会社に顔を出しました。

 抗癌剤治療の辛さを語っていました。

 この同僚の回復を心から願っています。

 統一教の祈願書にも書こうと思います。

 次回会った時に渡そうと思ったのですが、思い切って今日、文鮮明師自叙伝「平和を愛する世界人として」を渡しました。

 「お守りと思って渡します。」と私は「自叙伝」を手渡しました。

 この同僚は「ありがとう。」と受け取りました。

 この同僚とはこれまで気心通じて親しくできていた訳ではありませんでした。

 「自叙伝」を渡すことでこの同僚の健康の回復を心底から願い祈る、私自身の思いを確認できました。

 神様がこの同僚を守り導いて下さいますように。
posted by ハッピーいちろ at 23:43| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月29日

「自叙伝」配布

 日本に幸せをもたらそうと文鮮明師自叙伝「平和を愛する世界人として」を配布しています。

 親兄弟親族そして友や同僚に、更に新規戸別訪問にと、手に取って読む方々が増えています。
posted by ハッピーいちろ at 19:55| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月28日

文鮮明師御夫妻を日本にお迎えしましょう

 原発事故災害を終息させ、今後日本を襲う災害を未然に防ぎ、この国を立て直す近道は、文鮮明師御夫妻をお迎えすることです。

 文鮮明師・韓鶴子総裁御夫妻は人類の真の父母だと信じますので、私はそう主張します。

 客観的に調べれば調べる程、日本という国が文鮮明師から恩を受けていることが明らかになることでしょう。
posted by ハッピーいちろ at 22:50| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月27日

現場の判断

 事態の深刻さを熟知した責任者が取った判断と行動が、地震と津波による原発事故直後にどう対応したかが結果としてクローズアップされました。

 専門家としての立場から事態を熟知していれば当然の判断と対応ということになるのでしょう。

 専門的知識を有しないが故に事態の深刻さが理解できないこともあるでしょう。

 日本と世界の英知が今回の原発事故災害の終息に向けて結集されることを願います。

 日本を衰退と弱体化に貶める力を退けて、天運と共にあるこの国にしなければなりません。
posted by ハッピーいちろ at 22:40| 東京 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月26日

クレーンの左右のレールの間隔を調節

 勤務先の倉庫の天井クレーンの左右のレールの高さは合わせることができました。

 天井クレーンの車輪は鉄道とは異なり、輪の周りの中央に溝があります。

 レールの上にその溝部分が乗って走ります。

 左右のレールの間隔の調節が必要になりました。

 内側のつば部分がレールに乗り上げようとしては戻ってその度に大きな音がします。

 レールの間隔が狭過ぎる所があるようです。

 何とか調節して正常にクレーンが走行するようになりました。

 あの地震の後、多くの倉庫や工場でこのような作業も必要とされています。

 根気よく復旧に当たっています。
posted by ハッピーいちろ at 22:52| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月25日

原発災害終息の為に

 日本全国の統一教の教会でも家庭でも精誠条件を立てています。

 日本国民の心が一つとなって神様の願いを共有できますように。
posted by ハッピーいちろ at 23:10| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月24日

問診

 今日は勤務先で健康診断がありました。

 問診は優しそうな年輩の女医さんでした。

 私は体重が身長の割にオーバー気味ですので、「食事の時一口30回噛むことをお勧めします。」とのアドバイスをいただきました。

 私も三十代までは一口50回噛むことを心懸けていましたので、もう一度良く噛むことに挑戦しようと思います。

 良く噛むと少ない量で満腹感があるとのことです。
posted by ハッピーいちろ at 22:13| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月23日

健康診断

 明日は私の勤務先の健康診断の日です。

 私の提案で今年から男性(全員が60歳前後)は全員血液検査で前立腺癌のオプションを付けてもらうことにしました。

 前立腺癌は自覚症状が出てからでは手遅れになります。

 血液検査だけで罹患の危険性の有無は分かります。

 中高年からの健康は予防と早期発見が大事だと思います。
posted by ハッピーいちろ at 22:52| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月22日

クレーンの左右のレールの高さ合わせ

 3月11日の地震で私の勤務先の倉庫の天井クレーンの左右のレールの片側の高さが下がってしまいました。

 高い方のレールの側の車輪のつばに荷重が掛かり摩耗が激しくなりました。

 高い方のレールの高さを基準にして、沈下した方のレールの高さを上げる工事を昨日と今日行い、6割方できました。

 クレーン車と高所作業車を使って何人もの職人さん方が仕事に掛かってくれました。

 作業の段取りを三週間程前から始めて必要な部材も準備しました。

 震源地から遠く離れた場所でもこのように補修作業が必要になっています。

 震災地を中心として復旧と再建に必要な作業はどれ程膨大なことでしょうか。

 日本国民が心を一つにして取り組んで行けることを心から祈ります。
posted by ハッピーいちろ at 21:04| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月21日

我が家の長男とその仲間のバンドのライブ

 今日の夕方、とある下町の小さなライブハウスで、長男とその仲間のバンドがライブをしました。

 4バンドでの共同開催の2番手で、各バンドの持ち時間は30分のようです。

 今日は長男の懐かしい友の何人かが聞きに来てくれて、いい雰囲気の中での演奏でした。

 長男はヴォーカル担当ですが、3、4日前に2日程風邪で熱を出して寝込んでいました。

 好きなことの為に風邪薬を飲んで良く寝て直したようです。

 先回のオリジナル曲3曲に新しいオリジナル曲1曲を加えての全曲オリジナル曲ということで熱の入った演奏でした。

 若い時に一生懸命打ち込んだことはきっと人生の肥やしになると信じて、私も聴いていました。
posted by ハッピーいちろ at 21:16| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月20日

感謝の力

 自分が今直面している現実を感謝で受け止めることに挑戦しています。

 感謝で受け止めることが難しいことであればある程、挑戦し甲斐があります。
posted by ハッピーいちろ at 22:15| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月19日

精誠の力

 日韓米が固い絆で助け合えば世界平和は近いと考えます。

 それを裂こうとする企みを見抜いて行かなければならないと考えます。

 日々精誠を積み上げてこの国を守りたいと切望します。
posted by ハッピーいちろ at 23:40| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月18日

巨大津波の爪痕

 昨日Googleの航空写真とGoogle Earthに東北地方の海岸線近くの写真が更新されているのに気付きました。

 余りにも広い範囲に巨大津波の痛々しい爪痕があることに改めて愕然とします。

 犠牲となられた方々のご冥福と罹災された方々の安全を心からお祈り申し上げます。
posted by ハッピーいちろ at 22:35| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月17日

険しい道でも

 被災地の方々は外的にも内的にも困難な境遇で過ごしていらっしゃいます。

 私はありがたくも平常の生活を過ごすことができます。

 毎日を感謝して過ごすことを徹底します。

 内的な困難というものがあります。

 たとえ内的に険しい道でも感謝して越えることができます。
posted by ハッピーいちろ at 22:43| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月16日

身近な奇跡

 人の心と心が通じ合うことは奇跡のなせる業(わざ)と言わざるを得ません。

 夫婦、親子、友人、職場の同僚、何気なく出会って言葉を交わした人、その深さや内容は様々です。

 奇跡はただ漫然と起こるのではありません。

 日頃の心懸けが問われます。

 感謝し辛い時こそ、心して感謝して受け止めることの大切さを改めて感じます。

 感謝して当然のことを感謝しただけでは足りません。

 感謝できないことを感謝して受け止めようとする時、心の中に変化が起こります。

 心が辛い時の言動は気を付けなければなりません。

 そうしないと貴重なチャンスを失うかも知れません。

 やはり呼吸法の助けを借りて、瞑想して自らの良心、本心の叫びに耳を傾けることが貴重な手掛かりをもたらしてくれる可能性が大です。

 そんなあなたを見守っている人は必ずいるものです。
posted by ハッピーいちろ at 23:30| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月15日

忍耐と呼吸法

 自分の今の力では解決できない課題にぶつかっている時、性急な解決を焦っても逆効果かもしれません。

 そんな時は丹田呼吸して心を落ち着かせれば、何かヒントになることが浮かんで来ることもあるのではないでしょうか。

 これまで遭遇したことがないような難しい問題に直面しますとストレスも大きくなりがちです。

 そんな時こそ丹田呼吸して忍耐力を養うチャンスかも知れません。

 その困難な問題がどのようにして解決されるかを待つのも努力の一つの形です。
posted by ハッピーいちろ at 19:34| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月14日

国難を越える

 日本が国難に遭遇している今日、私達一人一人、そして私もこれまでにない艱難に遭遇していると感じます。

 必ず越えて行けると確信してベストを尽くす毎日を生きたいと思います。

 これまでの人生の経験と知恵の全てを総動員して対処して乗り越える道を見出す覚悟です。

 心と体の健康を失ってはなりません。

 心身のバランスを取るのが困難な境遇におられる方が癒されますように。
posted by ハッピーいちろ at 22:24| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月13日

国民の生きる心と力

今の日本は国民の生きる心と力を試されています。毎日が新生の一歩です。

原発も国民の生きる心と力で必ず収拾できるのです。

現場で作業に当たって下さる方々を支えるのは私達国民一人一人の生きる心と力です。

今こそ、日本国民の愛の力を発揮する時です。

神様の願いに立ち返れば、神様の愛の力が必ず世界を生かし、日本を生かします。
posted by ハッピーいちろ at 18:09| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月12日

釜石市の防災教育

 1.想定を信じるな

 2.最善をつくせ

 3.率先避難者たれ

 この三つが釜石市の防災教育の眼目でした。

 大人達は共稼ぎで家にいないので、いざというときは中学生が避難活動の中心にならざるを得ないという現実を踏まえての防災教育です。

 あの大地震の日、津波の高さを想定して、小学校の3階に避難していた小学校の先生も中学生達が高台に走っていく姿を見て、小学生を小学校の3階から高台に移したといいます。

 その小学校の3階は津波の被害を免れませんでした。そのままそこにいたら犠牲者が出たかも知れません。

 中学生達は最初の避難場所の高台に着くもその場所が崖崩れを起こしているのを見て、更に上の高台に避難することを決めて小学生の手を引いて移動しました。

 避難途中の保育園で保母さん達が一人で何人もの保育園児の手を引いているのを見て、中学生達が保育園児を抱きかかえて避難しました。

 中学生が率先して小学生の手を引き、保育園児を抱きかかえて避難してくれたお蔭で釜石市では子供の犠牲はなかったと聞きました。

 涙無しでは聞けない素晴らしい話だと思いました。
posted by ハッピーいちろ at 23:00| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。